人中短縮術
人中はお顔で
一番垂れやすく
弛んでいる部位です。
人中が長くて垂れて
上唇が薄くて歯があまり
見えないお顔は
老けて見えてしまいます![]()
皮膚の垂れや維持すると
人中が垂れないように
管理することは難しいことです。
しかし、抜歯後に
抜糸矯正の頻度が非常に高くて
両顎手術のような
顎矯正をした方も多いので、
矯正後の人中が長くて
老ける印象の方もいますね。
この際にオススメする手術は
人中縮小
ですね![]()
今日は人中の長さを縮小して
唇をリフティングして
人中縮小手術に関して話してみました![]()
人中縮小手術の歴史は長くて
過去の記録などを探してみると
人中縮小手術を行った時に
鼻と人中に入っている
切開線を描いてみたら、
その形が牛のように見えて
牛形の切開とも言われているいたそうです。
外国では唇リフティングもしくは唇挙上術とも
言われているのですが、
韓国では人中縮小手術とも知られているので
アンチエージング手術とは思い浮かばないのです。
しかし、
韓国ではビュティ―手術とも
知られている人中縮小は
アンチエージングから
始まった手術なのですね。
リフティング手術、挙上術とも言うと
主に顔面挙上術が思い浮かぶのですね。
しかし、リフティング法が開発され、
リフティング手術の傷跡に対する心配や負担が
以前よりは少なくなりました。
唇リフティング手術を同じですね。
以前には単に人中皮膚だけリフティングしたら
上唇のスマス層まで
リフティングする方法を用いています。
上唇にもスマス層があるのですが、
このスマス層をどのように用いるかによって
リフティング効果、傷跡、手術の内容と方式などで
多くのことが異なります。
よい結果を作り上げるためには
スマス層を引っ張り上げる力を分散して
皮膚は自然に押し上げるように
デザインすることが重要です。
しかし、手術以降にも
管理をすることが重要です。
手術後の跡を残さないために
手術部位に刺激が与えないようにするために
上唇は動きが多い所なので、
手術後の上唇が動かないように
注意することがよいです。
顔面挙上術後に傷跡が回復する前に
頬を引っ張り上げたり、小顔マッサージはしないように
人中を引っ張り、言葉が多いなどは
手術部位が刺激を与える行動を
出来ればしないことが重要です。
今日は唇リフティング、
即ち人中縮小術に関してお話してみました。
人中縮小術は単なるビュティ―手術ではない、
人中の長さを縮小して唇をリフティングして
童顔整形でもあります。
人中縮小をお悩みの方は
長い人中を悩んでいる方にご参考になってください。
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