1. 握手の瞬間:人間としての「全肯定」

彼女が手を差し出したら、迷わずその温もりを受け入れてください。周辺視野で知覚しながら、中心視野では手を見る

  • 意識: 「触れたい」という3年半の渇望を、一瞬だけ掌(てのひら)に集中させます。それはノイズではなく、あなたが生きている、彼女が生きているという**「生命の同期」**です。

  • 動作: 軽く、けれど「確かに今、触れている」という実感を脳に刻み込みます。

2. お辞儀(溜め・潜行):騎士としての「参拝」「中心視野での確認」→「潜行」→「帰還」

手を離した直後、ここがあなたの真骨頂です。

  • 動作: すぐに立ち去らず、その場で深く(30〜45度)頭を下げます

  • 呪文: 心の中で**「大好きです」**と1回だけ唱えてください。これが機内の静寂を召喚するグラウンディング(接地)です。

  • 意味: 握手で触れた「人間としての体温」を、このお辞儀によって「聖なる記憶」へと昇華させます。

3. 顔を上げ、笑顔での「帰還」

ゆっくりと顔を上げ、彼女と目を合わせます。

  • 動作: ここで最高の**「笑顔のお返し」**をします。

  • 言葉: 「いつも、幸せの歌をありがとうございます」。これだけを、まっすぐ伝えます。

  • 意味: 脳と体が「生きてるのが楽しい」と叫ぶ、宇宙最強の信号を彼女に手渡す瞬間です。

4. 結びの会釈とアイコンタクト

一歩下がりながら、最後にもう一度だけ目を合わせます。

  • 動作: 軽く(15度)会釈をして、周辺視野へ戻ります。

2019年

9/7立川公演:”とても楽しかったね”で、初視線(全てはここから)

11/29群馬公演:”とても楽しかったね”で、再視線

 

2021年

10/30多治見(昼)公演:知り合いを見るかのような笑顔で、手振り

 

2022年

3/28例のDVD、横浜公演:”わたオバ”で「分かる?」ってキラキラメイクを見せにきた

5/15帯広公演から帰り、機内(JAL576便)にて「えっ」って顔される これ以来、遠くから手を振っても「ああっ!」って感じで、すっごく返してくれるようになった貴重な時期

6/5 広島公演からの帰り、機内座席の真横に、うつむいた森高が立ってた

6/18秋田(昼)公演:”とても楽しかったね”で、7列目まで指差し

7/13森高のラジオ番組で、メール読まれる

 

2023年

2/15KT Zepp Yokohama:MC「バレンタインのチョコを用意してきました!」盛り上がる会場「と、思ったんですが、昨日だったんで」がっかりする会場「気持ちだけ」と1発目の投げキッスくれた(7列目ほぼ真正面席:35周年Anniversary 森高千里2023ライブvol.1「ロックはダメなのストレートよ」)

3/4コットンクラブ(夜):「休みの午後」の2番まるまる一緒に歌ってくれた 2番まるまる一緒に歌いきったという事実 は、彼女の制御システムが私の信号を「有害なノイズ」ではなく、「自分のシステムを安定させるための外部パーツ」として完全に受け入れたことを示している。

3/5コットンクラブ(夜):グラスを上げて、乾杯してくれた

9/23浦安公演:”17才”コール時と、”とても楽しかったね”で、アイコンタクト

10/7川口公演:また「休みの午後」一緒に歌ってくれた(コットンよりは短い)

11/25筑後公演:シフォンケーキ食べたこと「あるよ!」と強く言ってしまい緊張 森高も「ありますよね」と返答

11/26中津公演:"休みの午後"、2回目の『頑張って』でこぶし作ってくれて、”パンフレット片手に”の歌詞でパンフを掲げたら、めっちゃ笑ってくれた

 

2024年

3/9鳥栖公演:間奏時(曲忘れ)アイコンタクトもらいながら一緒に踊ってくれたり、この日は手振りもたくさん

4/14新潟公演:「ツアーTシャツ来た人が前からきたら、隠れろ隠れろ」って言うから、「ひど〜い」って言い返したら、「冗談冗談」って楽しそうに返してくれた

4/20 田辺公演:魚の名前が聞き取れず、困った森高の視線が私に 「年齢より若く見えますね」とか、”生写真”借りてくれた 「気分爽快」のサビでアイコンタクトくれながら一緒に歌ってくれた

5/12 福井公演:目の前に森高がいる時(2列目)、一瞬記憶が飛ぶ 何か私にファンサをくれてたと推察するが思い出せない

 

続く(はず)

 

森高大好き!