人を見下した時、もうその人からの教えは吸収されない
どんなに良い事をいっていてもだ
人間に完璧など存在しない
必ずどこかが偏っている
完璧に見える人は必ず、その弱点を努力しておぎなっているはずだ
しかし、どんなに努力をしても無駄な努力が存在する
上には上がいるという現実だ
この話しは話し出すと長くなるのでこのへんで終わりにします
人を見下した時の話に戻ります
人を尊敬し続けるのは難しいですね
生まれ持った才能を磨かず、ある一定で止めてしまう人がいる
教える努力を怠った人は、必ず同じ話を、前に話した事を忘れ、二度はする
とても残念でならない、教える話題がもうないのだと僕は思っている
この時点でこの人から教えられるのはここまでと思ってしまう
その時がこの人を超える境界線なのかな?
上手く言いたい事がまとめられず、すいません
今日、感じた事を書きました
負けるのは簡単だが、勝ち続けるのは難しい
けど、勝ち続けなきゃならないから、人を超えていかなきゃならない