掛け袱紗

翁と媼(おうな)、 長壽、 吉祥紋様、松竹梅 が散りばめている。

 

時代は江戸末から明治

 

  

祝いの席を飾った縁起ものである。

 

日本人が「目出度い」と感じる世界観を見る。