今日もめちゃめちゃ寒いですね~
雪が散らついてきてびっくり
いま、東京ドームにあるアソボーノに来ています。
学生時代の友人の娘ちゃん、ジュリちゃんはシバくんと同じ歳。
赤ちゃんの頃会ったきりだったのですが、久しぶりにに遊ぼうと。
お互いが出やすそうな、ここになったのです
入ったらもう、バックンはトミカコーナーに直行

おいおい、ジュリちゃんと遊ばないの?
3歳になると、もう趣味が違うのかしら
バックンはハイパーブルーポリスのカーゴジャンボに夢中
今のうちに、先日のヒップホップ教室の体験教室のお話しをしようとおもいます。
シバくんは目の前にいますよ~、ご安心を。
さてさて、体験教室の結果は…。
な~んか

。
残念なことになってしまいました。
その日は午前中に美容室を予約していたので、3時まで保育園に行ってから行くことにしていました。
保育園のおやつの時間は3時。
食べられないので、お教室が終わったらお母さんが持ってきたおやつを一緒に食べようね、と約束してから教室へ
行くと、バックンと同じ歳の女の子が一人体験に来ていました。
良かった~、一人じゃ寂しいもんね~
先生は二十代後半位の女先生。
さて、始まるよ~、と思ったら、バックンぐずぐずぐず…。
おやつ食べたい~
と言ってごね始めた
他のこに申し訳ないので、とりあえず先に始めてもらって、バックンを説得。
15分位して、何とか諦めてもらえました
先生と女の子はまだストレッチ中。
じゃあバックンも一緒にやろう、と私と一緒に女の子の隣に。
でも、もじもじしてやらない。
そんなことをして、休憩タイム。
まだゴネゴネするバックン
5分位して再開。
今度はダウンのリズムを覚えましょう~、と先生と女の子は手足をバタバタ。
バックンは私にくっついて、イジケ状態。
入るタイミングを完全に失いました
そんなバックンを後ろに、先生と女の子はダウンのリズムを一生懸命とっています。
手と足がなかなか上手く動かせない女の子。
でも、やっぱり女の子は男の子と違って器用だわあ。
3歳でもフツーに大人の洋楽なのねえ。
子供相手でもヒップホップってそんなものなのかなあ。
とか思いつつ…。
1時間のレッスンもあと15分で終わりの時間じゃあ
バックンをおいて先生と女の子二人だけのレッスン。
。。。なんだか、おかしくない?!
雪が散らついてきてびっくり
いま、東京ドームにあるアソボーノに来ています。
学生時代の友人の娘ちゃん、ジュリちゃんはシバくんと同じ歳。
赤ちゃんの頃会ったきりだったのですが、久しぶりにに遊ぼうと。
お互いが出やすそうな、ここになったのです
入ったらもう、バックンはトミカコーナーに直行
おいおい、ジュリちゃんと遊ばないの?
3歳になると、もう趣味が違うのかしら
バックンはハイパーブルーポリスのカーゴジャンボに夢中
今のうちに、先日のヒップホップ教室の体験教室のお話しをしようとおもいます。
シバくんは目の前にいますよ~、ご安心を。
さてさて、体験教室の結果は…。
な~んか
残念なことになってしまいました。
その日は午前中に美容室を予約していたので、3時まで保育園に行ってから行くことにしていました。
保育園のおやつの時間は3時。
食べられないので、お教室が終わったらお母さんが持ってきたおやつを一緒に食べようね、と約束してから教室へ
行くと、バックンと同じ歳の女の子が一人体験に来ていました。
良かった~、一人じゃ寂しいもんね~
先生は二十代後半位の女先生。
さて、始まるよ~、と思ったら、バックンぐずぐずぐず…。
おやつ食べたい~
と言ってごね始めた
他のこに申し訳ないので、とりあえず先に始めてもらって、バックンを説得。
15分位して、何とか諦めてもらえました
先生と女の子はまだストレッチ中。
じゃあバックンも一緒にやろう、と私と一緒に女の子の隣に。
でも、もじもじしてやらない。
そんなことをして、休憩タイム。
まだゴネゴネするバックン
5分位して再開。
今度はダウンのリズムを覚えましょう~、と先生と女の子は手足をバタバタ。
バックンは私にくっついて、イジケ状態。
入るタイミングを完全に失いました
そんなバックンを後ろに、先生と女の子はダウンのリズムを一生懸命とっています。
手と足がなかなか上手く動かせない女の子。
でも、やっぱり女の子は男の子と違って器用だわあ。
3歳でもフツーに大人の洋楽なのねえ。
子供相手でもヒップホップってそんなものなのかなあ。
とか思いつつ…。
1時間のレッスンもあと15分で終わりの時間じゃあ
バックンをおいて先生と女の子二人だけのレッスン。
。。。なんだか、おかしくない?!
そこで、ブチ
私「ちょっとすみません
先生 「はい?」
私「少しは一緒にやろう、って誘ってもらえないんでしょうか。」
私「ゴネて一緒に始められなかったのはこちらが悪いんですけど、自分から入って行けるよう感じじゃないんですけど」
先生「依然もそうしてずっと出来なかった子がいるんですけど、30分位で一緒に楽しそうに始めましたよ」
私「その子の個性によるんじゃないですか。(ていうか、30分以上たってるし)」
そこでやっと先生はシバくんに近づいてきて、
「シバくん一緒にやろう」
「こわい~、こわい~
先生を見て怖がるバックン。
「私、怖がられてますね
と先生。
私「子供にもよりますけど、3歳でそんな積極的な子っていますかね…?
まあ誘ってもやらなかったかもしれませんけど。
もう時間ですよね?(シバくんに)付き合っていたら(女の子の)時間がなくなってしまうから、もういいです」
私の(怒)を感じた先生は、しきりにバックンに声をかけていましたが、もうすでに遅く、バックンはイヤイヤするばかりでした。
もっと言いたいことは沢山あったんですが…。
モンスター何とかみたくなりたくないし
ちなみに、体験レッスンは1時間1000円です。
バックン、ここに来るまではルンルン
そんなんで、家に帰ってバックンにどうする?と聞いたら、
「やりたい 」
まじすか~
本当はやりたかったのか、と思うとよけい
保育士さんみたく、子供の気持ちをくみ取って当たり前なことに慣れてしまっていたのかなあ。とも思うんです。
でも、体験教室ですよ。
自分からいかない子は、やらなくていい?
人見知り、場所見知りな子供もいるでしょう。
そういう教室、と言ってしまえばそれまでですけどね。
教室の受付の人など、とっても感じ良かっただけに、残念です。
ダリオさんに話したら、
「もう連れていかなくていい。」
私も同じくなんですけど。
バックンが本当はやりたかったのに、できなかったのなら。
リベンジするべき?!
これで挫折することなく、立ち向かわせるべきなのか?
ヒップホップ教室に行かせようと思ったのも、バックンが踊ることが好きだったのもあるけど、少しでも度胸をつけてもらいたかった、ていうのもあり。
冗談でバックンに、
「女の子より、バックンの方がやったら上手だったのにねぇ。」
と言ったら、
「シバくんはあんなに上手にできない
」
と言ってました。
がんばれバックン
と言ってました。
がんばれバックン


