サッポロビールの懸賞で2本当たりました。ラッキー!

香りがよくビールの後味がしっかりのこるタイプです。でも買わないだろうな。

ぼくは「プライムタイム」と「ぐびなま。」のファンです。どっちもたまたまアサヒだけど関係者じゃないです。たまたまです。

プライムタイムとぐびなまは味もみちろん、CM(タレント 山嵜まさよしと小西真奈美のファンです。たまたま)

普段用の「ぐびなま。」と自分へのご褒美用の「プライムタイム」それしか買ってません。(もらい物はなんでもOKですが、、、)

飲みながら考えた。一年に何種類のビール(発泡酒・第3のビールも含めて)が新発売になるんだろう。同じくらいの種類のビールがひっそり消えていくんだろう。新発売の時はCMはじめ大きなキャンペーンやるけど、消えるビールは何もなし。「短い間でしたがお世話になりました。」みたいな一言あってもいいんじゃないの?

昭和の日なんてつい2~3日前に知った。

前のみどりの日でい~じゃん。

大正の日、明治の日はいらないの?

5月4日の国民の休日というのも変だけど、、

いっそのこと何を記念するでも祝賀するでもない「休みの日」という祝日のほうがよかったと思う。


香山リカ著 幻冬舎新書 ブックオフで350円

スピリチュアルにはまった?僕にとって、いくら批判されたにしてもカエルのツラにしょんべんなのだ。「スピリチュアルとオウムをはじめとする怪しげな新興宗教と実は地続きなのだ。」地続きかもしれない。しかし新興宗教だけでなく、大宗教とも同じように地続きだろう。「すべてのできごとは偶然ではなくて必然」「あなたが生まれたのには意味がある」江原さんがよく言う言葉だが、オウムの尊師も同じようなことをいう。大宗教の尊師もまたしかり。人はだれも生きている意味を知りたく、生きがいを求めている。生きがいがみつからなくむなしく感じる人は、生きることの意義を示す言葉に癒される。(オーラや前世を信じる信じないにかかわらず。)

スピリチュアルは宗教(新興宗教・大宗教とわず)より敷居が低いのでとっつきやすいのだろう。科学的に証明できないといったことがなんの批判になるのだろう。江原さんの言葉は僕の心に大きな波紋をおこす。

川島隆太教授監修の{脳をきたえる}は「専門家から(データの検証が不十分)といった批判がよせられている」そうだ。証明ができなければなにもできない、ということはないと思う。(害がみとめられる場合は論外だが)