このブログで賞味期限について何回か書いた。

今日もたまたまそんなこと考えてたら、ちょっと前のニュースで、亀戸のスーパーで賞味期限切れの商品を、賞味期限切れであることを明示した上で、激安で販売してるというのをたしかやってたことを思い出した。

腹こわすような物は売っちゃいけないが、多少賞味期限が切れたものを食べても腹こわさないだろうから、法的には問題ないのかな?

きっと1日すぎた豆腐とか納豆とか、1月すぎた羊羹とかチョコレートとか売ってるんだろう。

価格は定価の1/10ぐらいなら、僕はよろこんで買いに行く。家の近くにもそんな店できないかな~

僕は絶対この社長は正しいと思う!


なんて思ってググッてみたら、すぐに出てきた。かなりビックリ。なんじゃこりゃ!!!!!

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1197775.html


賞味期限が2年すぎた炭酸飲料が10円だって?飲めるかもしれないけど、冗談じゃない。

なんでそんなものが今頃まであるんだ。

この店は、商品の管理が出来てないんだ。

2年たたなくても1月すぎたら10円ぐらいだろう。


なんかがっかり。

もっとちゃんとした食料品アウトレットみたいのできないかな。


ライブDVD見ていろいろ思った。


一青窈の詩の世界と歌、戸川純の演劇性を足して2で割ったような感じといったところかな?

ノンビブラートの声は癒しとは違う強さ、するどさがあるが、声を抑えて歌うところの(ネット掲示板で誰かが言ってたが)あくびに聞こえる声のギャップも面白い。


ステージ上のしゃべりはあまり得意じゃないみたいだが、そのフツーの女の子感と歌ってるときのイッちゃってる感の違いも不思議な魅力です。


やっぱり一青窈的(何曲かは一青窈自ら作詞、他は小林武史さん。to Uはミスチルの桜井さん作詞。みんな小林武史ファミリーだ)詩の世界は、訳わからない。でも雰囲気、ムードで聞かせてしまいます。


聴けば聴くほど不思議な人だ。

今日は1日中salyuさんの「to U」を口ずさんでた日でした。


また争いが 自然の猛威が 安らげる場所を奪って

眠れずにいるあなたに 言葉などただ虚しく

沈んだ希望が 崩れた夢が いつの日か過去に変わったら

今を好きに もっと好きになれるから

あわてなくてもいいよ


泣かせる歌です。

salyuさんが歌うと切実感があふれます。


そんなこと思ってると


きたぁーーーーーー




Every day’s blues


絢香さんのファンクラブイベントのチケット。

気が付けばあと10日だ!

絢香さんのファンクラブのチケットは、チケットぴあとかのチケットじゃないのがうれしい。


どんな感じのイベントになるか、ワクワクです。