暑くなったり寒くなったり、台風ができたりと忙しい季節です。
クルマも暑いのは嫌いです。
熱くなる季節が近づいていますって、もう暑いか!おクルマにとっては嫌な季節です。まずはクーラントで冷やしてあげて、足らないようだったらオイルクーラーを追加してあげてください・・・もう少しだけ読んでみる?
今日も暑く蒸していた!
やっとR33GT-Rの作業も終わった!
大切に乗っていただいてる車です。大切にメンテいます。
ブログアップしましたよ!
ではこの辺でごめん。
今日は雨風が強いって、前回もそんなことを書いたような気がします。
ロードスターのファンはとっても多いですね。初代は1989年からのNA6/NA8、2代目1998年にNB、3代目2005年ND、現行の4代目NDとかなり長く続いています。部品もなんとかなっているのも長く乗ることができる証拠でしょうか。ロードスターと言えば「パーティレース」5月5日は筑波サーキットで開催です。入場料は無料だそうで、色々なクルマやイベントがあります。お時間のある方は、見たら楽しいですよ!
「燕尾服」の由来となったオスの尾羽は長ければ長いほどモテる?!全長17cm。オスメス同色ですが、尾は長い方がオスです。空中を飛んでいる虫を餌にしていますので、農薬を使っていなかった昔は稲作の害虫を食べてくれる大切な鳥でした。そのためツバメを大切にするような言いつたえが各地にありました。日本で繁殖をしたツバメは台湾を経由してフィリピン、マレーシアで越冬する事が知られています。ツバメは南の国からやって来る渡り鳥の代表です。一般的には夏鳥ですが、暖かい地方では越冬するものもいます。家の軒下(のきした)に巣をつくったツバメは、雷や火事を防ぐ生きものと信じられ、子どもを生み育てるおめでたいしるしの鳥として人々に愛され、大切にされました。今も町の商店や消防署、警察署、駅のホームなどで、子育てから巣立ちまでを見せてくれる身近な鳥です。オスカー・ワイルドの有名な童話をご紹介しましょう。 ある町の高い円柱の上に「幸福な王子」と呼ばれる立像がありました。あるときそこへ飛んできたツバメがひと休みしようと降りると、王子の眼から涙がこぼれているのに気づき、そのわけをたずねました。王子は「高いところから町を見ていると、かわいそうなことが起きているのがわかって悲しいから」と答えました。情(なさけ)ぶかい王子に感心したツバメは、王子の目になっている宝石や、からだに張ってある金パクを不幸な人に届ける役をひき受けて働きました。やがて冬が来て、ツバメは凍(こご)え死に、王子の像もボロボロになってこわされましたが、心やさしい王子とツバメは天国に召されていきました。サントリー環境活動
良い童話がありますね、ではこの辺でごめん。
3月にホームページを変えてみたのですがいろいろとむずかしい。
最初はOKだった改行や段落がおかしな出方になったり、画像と文章が回り込みをはじめたりと
苦戦しています。
62歳の手習いでこんなことをやっているのはと、ちと思うのですがまあこれもしょうがない。
今まではHTMLで少しはできたのですが、PHP??静的・動的???わかりません!!
このところは少しづつですが慣れてきたようで、パソコンでの見え方やスマホでの見え方などを
見ながら文章に改行やら段落をして作っています。
一回の投稿ページを公開するのに時間をかけて作って、やっと公開なんて
勉強不足なのでしょうね。
いまはTOPページも少し変わってきましたので、たまには見てくださいな。
今回は靴ひもの話を少しだけ書いています、ではこのへんでごめん。