廃村歴史のはかなさを感じさせてくれるものです!約1400年から1900年まで約500年続いた村が足尾銅山の毒により一瞬にして滅びてしまったことに虚しさや寂しさを感じてしまいます。回りを探検しているとあちらこちらにため池が残っています話を聞くと昔は、川を下り江戸や登りの桐生町に織物を運んできた証拠になるものがため池からよくでてくるとおじさんがステマ見たいなことを語り初めたのに疑心暗鬼でしたが少し興味深い話しだったような気がします!