GBPUSD S
上位足での戻しのポイント
週足では高値圏で三尊を形成下落した後1.36663ネックまで戻ってきている
日足に落とすとそこはチャネルも引ける状態であり、チャネル×三尊のネックとなっており戻しポイントとしてかなり意識されやすい場所となっている
下位足でのタイミング
一時間で見ると上位足のポイントから下降トレンドに変わってるのが分かる
ある程度下がったとこでチャネル引けていますがここは上昇に変わった所なので
これを下に抜くまでは取引ができないが、一時間のラス押し1.36506に上昇が止められているのが分かる
そこから、チャネルをブレイクしたがブレイクでの取引は安値掴まされる事がおおいので
1.36055でサポレジに変わるのを待っていましたがなることなく下がっていったのでノートレ
USDCAD L
週足では上昇に変わってきてるのか?と難しい局面だが
1.29034~1.30229が強い売り圧が入っておりしっかりと上昇するのは難しそうだが
1.29034から現レートまでざっくり350Pの乖離があるのでこの間で抜いていきたい
日足で見るとチャネルがひけるので上目線で狙いたい所、ただチャネルがサポレジもなく二点なので根拠がよわいかなと思いましたが三点目でしっかり意識されたので使えるチャネルと判断。チャネルの場所には水平線も引けて
サポートとしてちょこちょこ意識されてたのが過去にわかる。
これで上昇の押しが把握出来た
四時間一時間に落とすと
日足下限チャネルにタッチするまでに下降チャネルが引けてるのが分かる
上位上目線で下位は下目線
チャネルができていると言うことはその値幅が意識されているのでブレイクするまで待って1.25355付近レジスタンスで意識何度かされてたのでブレイクされてから水平線とチャネルでサポートされれば入りたかったが逃した

このブレイクできるか?の所をさらに15分に落とすと
抜ける直前に買いが入って安値が切り上がりトライアングルになっている






