北海道で1から始めるバイクライフ 〜第二章 中型二輪奮闘記編〜 -2ページ目

北海道で1から始めるバイクライフ 〜第二章 中型二輪奮闘記編〜

生まれも育ちも北海道でいながら37歳にして中型バイク免許を取得。第二章では、相棒トル夫(スズキ イントルーダークラシック400)との出会い、旅先の思い出などをコツコツと綴ってまいります。

天気予報では
何やら台風の接近情報。

とりあえず、快晴のもと
2日目スタート!

少しでも時間を稼ぐため、
8:00前に斜里町に向かって出発。


8:40位に着くと、

!?

開いてる!?

9:00〜って書いてるのに。


ラッキーといえばラッキーだけど、

他の駅もそうなのか?

んなら、最初から
9時前に押せることをラリー帳にも
記載しといてくれよ。

チョット複雑な気分で
次を目指します。




清里町、さっつる。
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雲がかっていますが、
世界自然遺産、知床連峰。

今回は知床の現地までは
行きませんが、知床は
たくさんの観光地があり、
大自然を感じることができます。
是非、一度はトライしてみて
ほしい場所ですね。
知床の魅力はコチラ


そして、小清水町→網走へ
一旦折り返し、
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昨日、取りこぼしの
大空町女満別へ。
こりゃ痛いわw

そして、
もう一度、網走へ向かいw

サロマ湖→湧別→上湧別へ。
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ホントはここから
紋別方面に向かいたいけど、
これ以上は2泊目確定に
なってしまうため、
ここから復路へ。



途中、333号線へ
丸瀬布は押しときたく寄り道。

242号線に戻り
さらに南下、おんねゆ温泉。
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中央は世界一の鳩時計だそうです。

奥には山の水族館がありました。
知ってはいたけど、
ここにあったんだ。
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次回、ゆっくり観光にきます。

15:00、ここで遅めの昼食。
道の駅にある出店で、
冷やしぶっかけそば500円。安っ!
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ピンボケ失礼。ゴチうまでした!


と、今回のスタンプはここまで。


あとは、士幌に戻り、
日勝峠を超えるだけ、、、



前回の恐怖がよぎりましたが、




夏であり温かく、
時間も前回より早くまだ明るい。
お盆のため道が混雑し煽られず、


上記条件が功を奏し、

無事に越え、
帰路に着くことが
できましましたw


色々あったけど、楽しかった!

トータル1048km、お疲れ様でした!
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