長い間、ウイルスのせいでパソコンが死んでました叫び


本日から復活。


明日からまた気長にブログを続けたいと思いますにひひ

つい最近『鼠先輩』に似てると言われた。




その日別の人に『ゴッツ』に似てると言われた。


次の日年上のお姉さんに『吉川晃司』みたいって言われた。


少し前までは『ダルビッシュ』に似てるって言われてたのになぁ。



今日読んだ記事の中にこんな物があった。


日本政府は国内の火力発電所が排出する

二酸化炭素(CO2)を分離・回収し、

地下貯留(CCS)を実現するための大規模な実験に乗り出す。

29企業(電力会社や石油会社)の出資会社で調査を開始。

2011年度をメドに実用化し、

石炭火力発電所から出るCO2を福島県沖の天然ガス田跡に封じ込める計画だ。

CO2の分離・回収から貯留までを一体的に扱うのは日本では初めて。

地下貯留の普及に向けた動きが加速しそうだ。


以前話題になったが、

核燃料廃棄物はガラス固化などの処理をした上で

地下保管施設などに恒久的に保管することが予定されている。

原子力発電の最大の問題点は核燃料廃棄物であり、


これが無害化するには何万年(あるいはそれ以上)もかかるはず。



見えないところに隠してしまうだけの処理を

続ける事に何の意味があるのだろうか?

次は宇宙にでも廃棄するのだろう。

最近のゲリラ豪雨や地震など、

きっと地球は怒っているに違いないと思う。