
佐助稲荷神社
鎌倉駅から
西の方角へ向かって
歩るいていくと
閑静な住宅街の奥に
佐助稲荷神社があります
佐助稲荷神社は
源頼朝が若い時、
佐殿(スケドノ)と
言われていたらしく
その佐殿を助けた神と言うことで
佐助稲荷と言われて
頼朝が旗揚げ後
征夷大将軍まで
のぼりつめたことから
別名出世稲荷とも
言われているんだって
石段を登り終えると
右手に
手水舎
(てみずや・ちょうずや)
正面には
拝殿
二拍ニ手一礼で
参拝
コロナ対策のため
先程の手水舎 同様
参拝のときに鳴らす
鈴の綱は
ありませんでした。
そして
後から気付いたのですが
写真撮り忘れてたよ
これは
また参拝に行ったときだね
拝殿奥の
階段を登ると
本殿
沢山の白狐が
奉納されてます
そういえば
鳥居を潜って来るときも
あちらこちらに

そして
隠れ里と言われてるのも
この景色を見て
納得しちゃいますね


時間があれば
ここから
ハイキングコースを通って
高徳院まで行きたかったんだけどなぁ~
拝殿の右手に
縁結びの十一面観世音菩薩
その先へ進むと
霊狐泉
今 現在も
お水が湧き出てるらしく
ペットボトルに入れて
お持ち帰り出来るんだって
(飲料不可)
霊狐泉の前には
ゆっくり座れる椅子も
帰り際に
授与所へより
福を呼ぶ 白狐
御朱印帳&御朱印
犬の人形を
頂いて来ました




また訪れるときは
今度は
チビーズと一緒に
来たいなぁ〜





















