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キャバ嬢と付き合う方法を黒服が考える

キャバ嬢と付き合う方法を
キャバクラで黒服として働いて2年のまっきーが男の視点から思いついたことを書いています。

キャバ嬢と付き合う男性は会計は、

スマートです。




スマートと言うと抽象的なので、

具体的に言います。






まずは、

会計の金額に文句を言いません。




私たち黒服は、

最初に説明した金額の通りに会計をしています。






ぼったくりバーなどの

アヤシイお店では決してありません。





ですが、

金額に文句を言う方がいます。






「金額が高すぎるから少し安くしろ」


なんてことは、

日常茶飯事です。






本当にびっくりします。









1時間でキッチリ帰るので、

それだけの料金しか

請求していないのに、

高すぎると言われても・・・

と思います。











また、

会計を済ました後に

キャバ嬢とダラダラと話をするお客さんも

スマートではありません。





会計後の話なんて、

聞いているキャバ嬢はいません。






逆に

「早く帰れよ。」

と思われています。






実際に会計を済ました後に

30分近くも話し込んだ方もいました。






店側としては困るのですが、

キャバ嬢自身も困っています。






お店終了後に

キャバ嬢達に悪口を言われるのがオチです。






キャバ嬢と付き合うような男性は、

会計はスマートに済ませます。






金額にケチを付けることはありません。






もちろん、

始めに提示した金額ですから

文句は言いません。






また、帰るときもとってもスマートです。






キャバ嬢とお別れの挨拶を1~2分くらいで済ませ、

すっと帰って行きます。






お店にとっても良いお客さんですが、

キャバ嬢にとっても良いお客さんな方が

キャバ嬢にモテます。