親の事情②
結局彼らは、2時過ぎまで呑んでました。。。
7時ごろからはじめてたから、…
よく7時間も8時間も呑んでられるなぁ~(^―^;
でも、そんな、大人になっても何でも話せる“親友”ってイイなぁ~。
ちょうど『H2』のヒロとヒカリの家みたいな関係で(僕がヒロね^^)
ウチの両親とあっちの両親ホントに仲がいいんだよねぇ~(~_~* 高校の同級生だったとか。
おやじ 「俺はおまえのためなら、アメリカでもどこでも行かせてやるよ」
僕 「アメリカなんて行かないよ(^-^;」
おじさん 「そしたら家売らねばなんねぇなぁ」
おやじ 「家の1軒や2軒売ってやるよ(―へ―)」
おばさん「私ちゃんと聞いてたからね、cause_kちゃん^-^」
僕 「うん^v^; 覚えておいてくださいね^^」
この人たちと早く呑みたいなぁと思った。あと3年か~。
いろいろ聞かされて最後
おじさん 「今日聞いたことは全部忘れてナ(^^」
ぃゃ悪いけど、忘れらんないって(^-^;