映画ラヴなんです -20ページ目

映画ラヴなんです

映画鑑賞1000本以上。オールジャンル。
人生○○年のうち、3ヶ月チョイを映画に捧げ中。。

小難しいことは言いません。
好きか嫌いか、面白いか面白くないか。。それだけ~♪

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あらすじ

嵐の夜、雨宿りに入った古小屋の暗闇の中で出会ったオオカミのガブとヤギのメイ。2匹は、"食う者“と"食われる者“と言う立場を超え、友情を育むようになっていくが、それぞれの仲間はそれを許さなかった。。



感  想

アニメです。
絵のタッチがいまいち好きじゃなかったけど、見てるうちに段々とその表情に引き込まれる~
とくにガブ。。いい顔する!




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あらすじ


1893年夏、嵐の吹き荒れる夜、キューバの海岸沖でスペインの奴隷船ラ・アミスタッド号の船倉に捕われていた53人のアフリカ人たちが、愛する祖国へ戻るために暴動を起こし船を乗っ取った。しかし船は捕らえられ、奴隷たちはアメリカで殺人罪により裁判にかけられる。法廷で繰り広げられた論争は全米の注目を集め、アメリカ法制度の原点に真っ向から問題を投げかける。それは奴隷たちにとって、全ての人間が生まれながらに所有する基本的人権="自由"を得るための戦いであった。



感  想


感動したぁ~!! 鳥肌立ちまくり!!ホロホロしまくり!!
ラストまで、ハラハラでした。
ノンフィクションって、時に残酷なエンディングを向える時があるので。。。 
長い作品だったけど、全然飽きずに見れた。
アンソニー・ホプキンスの違った顔を見れてよかった。
やっぱ、フィクションものはコケることもあるけど、これはとても良く出来てた♪



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あらすじ


若くして逝った天才音楽家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトと宮庭音楽家アントニオ・サリエリ。同時代、同じ国に生まれてしまった二人の音楽家の、天才の栄光と傲慢、秀才の真摯さと嫉妬。ただ信じた道を生き抜いた二人の確執と悲劇が、神秘的な舞踏会や豪華なオペラなど様式美溢れる宮廷音楽の旋律に彩られて展開する。



感 想


まさか、こんな世界に自分がすっぽりハマルなんて。。


遥か昔、あたしが好きだったバンドの出してた本に、筋肉少女隊の大槻ケンヂがこの映画のことを書いていて、なんとなーく気になって観たんです。


2度とクラッシクなんて聞くか!とパンクに逃げてた思春期では考えられなかったこの感動!!

これはもう観るしかないですよ♪

昔、嫌々10年近くもピアノを習わされてたあたし。
なんで、これを選んだのかと言いますと。。


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