こんばんは
気ままなブログを見に来て下さり
ありがとうございます
今日はマーシュの物語を
書いていこうと思います
前回はマーシュが我が家に来た
話しをさせて頂きました。
今回はマーシュが、
我が家に来た理由などを
(スピリチュアルな話も少し)
話ていきたいと思います
まず、私のお母さんは
スピリチュアルな人です。
前にお母さんの事について書いてますので
こちら↓を見てみて下さい。
お母さんはスピリチュアルな人で
類は友を呼ぶのか、
お母さんの友達にも
スピリチュアルな人がいます。
そのお友達がマーシュを見た時に
この猫ちゃんは宇宙猫ですよ。
人間の言葉をちゃんと理解している。
と教えて下った事がありました。
普通ならそこで、ん?
どうゆう事?ってなると思うんです。
でも、私は何故か、そうかも!っと
受け入れたんですよね←
なんで?って感じです(笑)
お母さんがスピリチュアルな人なので
小さい頃からあんまり、現実じゃない
漫画みたいな話を私は聞いたりしてて
それがおかしいとかは
思わなかったんですよね。
実際には、私は
見えたりとかする訳ではないですが、
感じたりとかはあります。
その程度です。
霊的なのを感じる事はあります。
不自然なしんどさや、不自然な感覚など。
信じない人は信じなくて大丈夫です。
まぁ普通は信じられないと思います。
私はお母さんとお友達の
話を聞くのが楽しくて楽しくて
現実にない話をされたら、
そりゃ、興味津々になりますよね?笑
話がズレましたが、
マーシュは、宇宙猫。
じゃあ、宇宙猫ってなに?って思いますよね。
私もちゃんとした事は分からないし、
どれが正解とかも分からないですが、
神様に仕える猫の事だと聞きました。
簡単に言うと、宇宙と繋がってる
猫ちゃんって事ですね。
宇宙猫も役目があって
この世に来ている
そうゆう事だと思うんですよ。
人間も神様に、仮にですけど
私は皆を笑顔にする為に
人生を生きます!とか
私はあの人を助ける為に
人生を生きます!など
その役目を果たす為に
この世に来るみたいな感じ。
それが猫もあるんだなって事。
赤ちゃんが母親を選んでくるように
猫も飼い主を選んで来るみたいです。
すべて意味があって一緒に
なるんですねー
だから、動物と一緒にいる人は
大切に愛してあげて下さい。
あなたを癒す為(安心)や
あなたを守る為(霊的なども)や
あなたを動物と触れ合わせて
何かに気づかせる為(気持ちの面で)など
色々あると思います。
私はマーシュが宇宙猫だと聞いた時
なぜか納得がいったんです。
これも又なんで?←ってなりますけど、
お母さんの友達(スピリチュアルな人)が
猫ちゃん(マーシュ)は、あなたの家に
侵入してきた悪い物?(霊的)を
退治してるよって…
確かに、何もないのに
怖いな〜って感じる時があったな
まぁこれも見えない事なんで
本当かどうかは分かりませんが、
私はそうなんだ!と信じました。←
逆に守ってくれてるなんて、安心ですし
有難う!って思ったくらいです。笑
いつだったか忘れましたが、
お母さんがマーシュの話しを
聞いてくれた時だったかな?
昔(私の家)は、本当に悪い物が
多すぎて退治するのが大変だった!と
マーシュが言っていたそうで…
そんなに悪い物がいたの?って(笑)
まぁ、場所とかも色々と
関係してくるんでしょうけど。
なににせよ、私の家に来る意味が
マーシュにはあったみたいで、
家族を守ってくれていたんだな〜って
思いました。
最後マーシュが亡くなってから
お母さんがマーシュに
聞いてくれた話なんですが、
お兄ちゃんに最初くっついて来たと
前回でお話ししたと思います。
マーシュはお兄ちゃんが心配で
お兄ちゃんを変える為?に
本当は私の家に来たみたい。
お兄ちゃんは一人暮らしを
する為に家を出ましたが、
その時の事を、マーシュは
お兄ちゃんは自ら自分を変える為に
家を出て行った。と、、、
そしたら次は私が気になったらしく←
(当時かなりマイナス思考だった私)
私を変える為?にずっと側で
見守ってくれてたみたいです。
変えるというより
見守る感じなのかな?
本当にマーシュが側に居るだけで
私は安心しましたし、癒されました。
なんだろう?
信頼できる人が側に居るような感覚かな。
怖い事とかあってもマーシュが
いれば大丈夫と思えました。
だから、マーシュが20年も
生きてずっと一緒にいるのが
当たり前だと、この時は思っていたんです。
でも、そうもいきませんでした…
長くなったので、ここで終わります。
次はマーシュの病気について
お話ししていきたいと思います。
(スピリチュアルな話も少し)
このスピリチュアルな話は
私が思った事や聞いた事、
体験などをお話ししております。
なので、色々と不思議な事を
書いたりしますが、
軽く見て頂けたら有り難いです。
興味ない方はスルーして下さい
最後まで見て下さり
有難うございました
では、また

