続きです♪

 

2012年4月22日。

プロポーズレターを頂いた翌日。

昨日の記事で、貸し切りで行けなかった行けなかったと書いたお店「レオーニ」さんへディナーに行きました♪♪

フランス料理のお店です(^^)

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初めて来ました…どきどき。
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席には名前の入った札が!!!
こういうちょっとしたことが嬉しいですねー♪♪
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ふたりとも、すこし緊張しながら、やや小声で話をしました(笑)
そんな中でもお料理はばっちり記録に残してたわたし…w
上品なフレンチ!という感じで、どれもお皿にちょこん…と乗ってきます…wでもどれも上品でやさしいお味で美味しかった〜〜〜(*^^*)
できれば山盛り食べたい…♪♪(笑)
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と、最後のデザートの前に、にゃむる君が、タイミングを計って、言葉を選んで、流れを作ろうとしていました。
そして、わたしの手を取って、緊張で、声が詰まって、それでも、手紙だけじゃなく、言葉で、言ってくれました。
「ニーニャちゃん、結婚しようね」
って…(●^▽^●)
わたしはにこにこして(照れでにやにやだったかも)「はい♪」と答えて、昨日こっそり書いた手紙のお返事を渡しました。
手紙の最後は「はい、わたしと結婚してください」と書いたのですが、その場で読んでくれて、ふたりともうふふふふふふふ〜〜〜〜って感じでずっと照れてました(笑)
そのあと、タイミングを見計らって、お店の方がデザートを持って来てくれました♪♪
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「ニーニャちゃんこれからもよろしく!」
というにゃむる君のメッセージ入り♪♪♪
 
「結婚しよう」やそれと同意の言葉を、数計り知れない沢山のカップルが交わして来て、それに対して特に憧れも持っていなかったわたしたちですが、いざ自分たちが決意を持ってその言葉と対面したとき、それがとても重いものだと知りました。平気で言えると思ったのに言えなくて、やはり気軽には口に出来ない言葉なんですよね、決意を持ってしても口にしようとすると緊張で震えるのです。
結婚しよう、なんてありふれて、沢山の人たちの口を渡って来た言葉だけど、自分たちがその言葉を紡ぐとき、それはものすごく特別な言葉になるんですね………
それを帰りの車内でふたりで照れながら話をしたのをよく覚えています…(*^^*)
 
書いてたら思い出して照れますね(笑)
…さて、結婚式以前のお話は以上です♪
次記事からまた結婚式のお話に戻ります!
 

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