人工授精6回目のリセットが終わり、採卵周期ニコ

生理2日目に内診やホルモン検査を行いました。


生理中の内診は初めてだったので

申し訳なさと恥ずかしさと…ショボーン

血が出ている中どうやって着替える場所まで

行けばいいんだろう、とか考えてましたが

内診終わってから看護師さんがあそこに

ティッシュを当ててくださいました。。


👨‍⚕️『今のところ卵胞は右6左6見えてます。AMHは1年前に測って2.0なので今はそれより落ちていると思いますが、卵も見えているのでしっかり刺激していきましょう。』


ということで、アンタゴニスト法を実施することに。

フェリング150とゴナール150の自己注射を8日間打ちました。


自己注射は練習の時は痛くなかったけど、

実際に薬剤を入れるからなのか緊張感なのか、

痛い時もあってちょっとつらかったです滝汗

でも夫がいつも横で見守ってくれて、終わると

偉いねって褒めてくれるので頑張れました笑い泣き


★Day7

卵胞は右2/6、左8/10。

(/の左側が10ミリ以上ということらしい)

セトロタイド注射(排卵抑制)を2日分追加。


★Day10

卵胞は4/5、左9/15。

20ミリ以上の大きさの卵もでき始めたので、

内服薬、座薬、自己注射(オビドレル)、

点鼻薬などを時間単位で指定されて

Day12に採卵実施ということになりました。


個人的にはこの座薬が一番しんどかったチーン

0.6.12.18時の6時間ごとに入れなければならず、

その時間に起きなくてはいけないプレッシャー

+お尻への変な刺激で便秘になりました…えーん


採卵周期の注射やお薬代にもビビりましたガーン

採卵に入る前の3日間の通院での内診・血液検査・お薬代等で15万円ほど飛んでいきました…アセアセ

採卵や培養に入る前に、高度不妊治療には

とにかく金がかかると思い知らされましたゲロー


でも卵胞が10以上育ってくれたので

お金かけた甲斐はあったと思うようにしました笑い泣き