起きても眠たいです。。


体が重い…


昨日就寝…2時

起床…10時

睡眠時間…8時間


良く寝てる割に…眠たい…



今日は、2週間ぶりの病院&カウンセリングの日


…行きたくない…


伝える言葉がない…


「だるい」しか思いつかない…



普段から口を開かずにいると…


しゃべるのを忘れてしまいそう…


ってか、しゃべるのがめんどい…


カウンセラーに何はなそ…


話すのもめんどい…




それよりも…


でかける支度できるのか???


ワタシ……

ワタシは…


波にのみこまれたまま


海のどこかで…


もがいてます…



どっちが海上か


どっちが海底か


わからない…



そろそろ…


息がもたないよ…

この数日で彼らを好きになった。


ただ一人の女性のために書いた歌


を書いたノダさん。



それだけで、好きかも…




歌詞は、ワタシからしたら


あまりにもストレートでわかりやすい…


それが、今のワタシには新鮮だ。


若い人が持ちえる気持ち…


年を重ねるごとに頭の片隅に追いやられ


忘れさられていたキモチ…



ノダさんの言い回しも好き。


わかりにくそうで…


とってもわかりやすい。


「青い」と言っては失礼だけど…


褒めコトバ。



これから、彼らがどう進んでいくのか


とても楽しみだ。




誰も真似できないものをつくって行ってほしいね。




年がいもなく…邦楽もあまり聴かない…


井上陽水が好きなワタシが…


あまりにかけ離れてるけど…


彼らだけは…例外としておこう。。

もう…


コトバがありません。


書いても同じことの繰り返し…




眠剤飲んでも…


こういう時は…


なかなか眠れず…



追加しようかと思うけど…


明日がもっとしんどくなる…




後悔……


うつ病になったとき…


病院へいくんじゃなかった…


薬に支配されてる自分が嫌だ…



きっと、薬飲んでなかったら、


きっと…


もう…


この病気と…


おさらばしてたように…


思って仕方ない…




さぁ布団にはいるか…


また、たいくつな一日が待ってる…

春がきたからか…


ワタシの調子はどんどん悪くなる…


だるい…


だるい…だるい…



ずっと寝ていたい…


一日が長い…


漠然と…消えたい…



食事を運んでくれる母に


「調子はどう?」と聞かれる苦痛…



頼むから話かけるな!


今のワタシに……



呼吸をするのが苦しい…


大きな息をしなければならない…


そんなこと続けてたら…


過呼吸ぎみになって…


指先がしびれてくる…



息ぐらい楽にさせてくれよ…


じゃなかったら…


もう…楽させてよ…



漠然とした希死念慮…


一体どこからこのキモチはやってくるのか…






今からお前に何話そうかな

どうやってこの感じ伝えようかな

少し長くかかるかもな でもね頑張ってみるよ

神様もきっとびっくり 人ってお前みたいにできてない

今世紀最大の突然変異ってくらいにお前は美しい


そんなお前の 父ちゃんと母ちゃんの

心と心くっつきそうなほど

近くにいた二つの想いと

想いがちっぽけな時間なんてもののせいにしては

いつしか 目と目も合わさず

もう二度と聞こえない「ただいま」

そんな二人お前見つめる ウルっとした瞳でこう呟く


「私の命は二人の愛の証 そこには一つだって

嘘はない そうでしょう?そうだと言ってよ」

「二人に愛はもうないと言うなら

私の命はすべて嘘にかわり...

「時」に嘘をつかせないで」


あの日二人交わした約束を今につなぎとめる光が

今の君なの

「父よ、母よ」と震う声も 二人を見て流るるその涙も

半分コずつもらったのに


君がこの世に生まれた 奇跡を信じれないという

君と僕とが出会えた 奇跡を信じれないという


同じとこに開けたピアス

お前のだけやけに光って見える

俺もいつか輝くかな

お前みたいに世界を愛せるかな

俺の心滅びようとも 醜く朽ち果て

息ひきとろうとも

その最期の一瞬だけでも

お前が見てた世界見てみたいの


もう決めたもん 俺とお前50になっても

同じベッドで寝るの

手と手合わせてたら血も繋がって

一生離れなくなったりして

こんな夢を いつまでも見よう

醒めなければいいってことにしとこう

醒めるから夢と呼ぶんでしょう?って言うなら

他に名前つけよう



君と書いて「恋」と読んで

僕と書いて「愛」と読もう

そうすりゃ離れそうもないでしょう?

いつかそんな歌作るよ

君と僕が出会えたことを

人は 奇跡と呼んでみたいだけ

奇跡が生んだこのホシで起こるすべて

奇跡以外ありえないだろう



六星占術だろうと 大殺界だろうと

俺が木星人で 君が火星人だろうと

君が言い張っても

俺は地球人だよ いや、

でも仮に木星人でもたかが隣の星だろ?

一生で一度のワープをここで使うよ


君と僕とが出会えた 奇跡を信じてみたいんだ

君と僕が出会えたことが

奇跡だろうとなんだろうとただありがとう


君は言う 奇跡だから美しいんだね 素敵なんだね


ふたりごと/RAD WIMPS