動画をYoutubeにアップし、収益化を実行するに当たり注意する事があります。




①問題なく動画をアップする事ができ、収益化も出来る。


②動画をアップ出来たが、収益審査に落ちた。


③一旦収益化されたが、その後取り消された。


④収益審査に通らず、Youtubeから警告が来ている。


⑤アップした動画を削除される。




注意するのは②番以降です。


現段階の検証で分かった事を書いておきます。




②⇒収益化は出来ないが特に問題なし。


③⇒現段階では②番同様、問題ないが累積されるとペナルティ?(未確認)


④⇒何かしら著作権の問題がある為、動画を残さず削除した方が良い。


⑤⇒一発アウト、3回削除されるとアカウント停止。




審査はYoutubeによるものなので、基準は明確ではありません。


完全に自作の動画でも著作権に引っかかる場合もあります。


自作の場合は著作権の提出を要求されるので、送れば収益化も可能です。




ちなみに②番や③番の収益化が出来なかった場合でも、


削除後、再アップしたり、


別のアカウントでアップする事で収益可能となる場合もありますが、


繰り返し行い過ぎると、Youtube側から目をつけられるかもしれません。




ある程度、諦めをつけ根気よく動画を上げる事が近道だと思います。


それに収益化されていない動画でも無駄ではなく、


PVを稼ぎ、アカウントそのものをYoutube側から評価されたり、


チャンネル登録を増やす事が出来ると思います。