こんにちは
預かり担当のちづこです
ムタくんと真くん。
今日も点滴に行きました❣️
ムタくん、ナーバスになってます![]()
お薬を飲まされるし、
爪切りまでされちゃった
でも、昨日より、ちょっとだけ元気になったよ
真くんも、ご飯食べてます‼️
良かったね。食べれるようになった。
こんにちは
預かり担当のちづこです
ムタくんと真くん。
今日も点滴に行きました❣️
ムタくん、ナーバスになってます![]()
お薬を飲まされるし、
爪切りまでされちゃった
でも、昨日より、ちょっとだけ元気になったよ
真くんも、ご飯食べてます‼️
良かったね。食べれるようになった。
こんにちは
里親様からの幸せ写真や動画をご覧下さい。
幸せのお裾分けです。
こんにちは
預かり担当のちづこです。
先日のブログで、
「動物愛護」と「動物福祉」を考えました。
そして、愛護だけでは救えないという現実も。
今日は、その先を考えます。
日々、お受けする、さまざまなご相談の中で
何とか保護できたとしても
その全てを受け入れていては
保護場所のスペースが足りなくなってしまいます。
たくさんの猫たちのお世話のため
掃除、洗濯、洗い物、
フードの仕入れ、投薬、通院
その上
事務処理や募集サイト、ブログの更新などなど
赤ちゃん猫のレスキューが入れば
寝る時間もありません。
これはどの保護団体でも
同じ悩みではないでしょうか?
ここで大切になってくるのが
「行政」の取り組みです。
日本では
【動物の愛護及び管理に関する法律】があり
自治体が、さまざまな取り組みをやっているはず。
例えば
・避妊去勢手術の助成
・地域猫活動の推進
・多頭飼育問題への対応
・適正飼育の啓発
自治体により、格差が大きいですが
飼育頭数の登録制や保護のための助成など
自治体によっては
前向きな取り組みもあるようです。
1人の力には、限界があります。
たくさんの猫を抱えすぎて
動物福祉の視点から遠ざかるようでは、本末転倒。
1人が無理して抱え込むのではなく
地域全体で取り組んでいくべきではないでしょうか?
そこに
行政の取り組みのバックアップがあれば
猫たちの未来を守り
猫たちが安心して暮らせる地域を作っていける。
動物福祉に基づいた、優しい地域が実現する。
行政と、地域住民の方々と
ボランティアが
それぞれの役割を持ち
努力し
目指していくことで
人も猫も
平和に
共生出来る地域を実現できれば
明るい幸せな社会になっていくことでしょう。
こんにちは
預かり担当のちづこです
昨夕、産まれた子猫たち
仮名を紹介しますね
三毛猫ちゃん、シナモン女の子です
白の多いキジシロ、シロップたぶん男の子
黒っぽいキジシロ、シュガーたぶん男の子
よろしくね![]()
おはようございます
預かり担当のちづこです
昨日の夕方17時前からはじまりました
ケージの上の段にいたので、
いつも通り
濡れティッシュで身体を拭こうとしたのですが
尻尾の内側が濡れていました。
お尻の方まで汚れがあったので
拭き終わると
ダンボールの中に自分で入りました。
なんと
ダンボールに入ってからは、早かったです
う‼️産まれてます
1匹目
次の子は、ママの背中の下になってたので、
おっぱいのところに持って行きました
そして、2時間かからず
3匹の赤ちゃんが産まれました
おめでとう❣️シフォンママ😜
良かった良かった![]()
とても安産だったね。お疲れ様![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()