一風変わった、伝説の年賀状。
ブログネタ:年賀状書く?
参加中年賀状書く?つながり
こんにちは。
ブログネタ運営局のロジャーです。
そろそろ年賀状の準備を始める季節ですね。
ロジャーは近くのコンビニで年賀ハガキの予約をしました。
ロジャーはそんなに枚数を多くは書きませんが、手書き派です。
その人に対する思いをしみじみとしながら、コーヒーを飲みながら
週末の午前中に綴るとなんだか落ち着くことができます。
そして元旦、ロジャーが書いた人からも年賀状が来ていたら、
その人との間で心が通じていたような感覚を持つことができます。
これは嬉しいことですね。
あと、今年は面白い企画もあるようです。
SNSのミクシィで、
「ミクシィ年賀状」という企画があるようですね。
http://mixi.co.jp/press_08/1028.html
色々年賀状も進化しているようですが、
皆さんは年賀状書きますか? 書きませんか?
僕は、毎年年賀状を書いてます。
「お前って、マメだよなぁ」 と感心されることもありますが、
“出さなきゃいけない” 感覚ではなく、楽しんで書いて、送っています。
住所は手書きではなく、印刷しちゃっていますが、
一筆は必ず添えます。
(※本当にお世話になっている人には、住所も手書きしています。)
確かに“年賀状だけの付き合い”ってのもあると思うんですが、
それもまた一興だと思っています。
出張先に住所等印刷したハガキを持っていき、
ホテルのあいた時間に、少しずつ書いています。
今はもう時間がなくてやっていませんが、
今も仲間内で語り継がれている、僕の年賀状があります。
数年前にやった試みなのですが、
一人ずつ、違う写真を入れて印刷。
ハガキの上半分に、年賀状を送る友達と一緒に映っている写真を入れたんです。
何十枚も、違う写真を、一枚ずつ。もちろん、一年以内の写真です。
僕の友達は全国各地にいますので、
全国を旅していないと、友達と一緒の写真は撮れないワケです。
仲間の反応は面白かったです。
「あんな写真を、皆に出したのか!?」
みたいな。
皆にださねーよ。笑
そんなに大変な作業ではなかったのですが(時間がかかるだけ)、
やってよかったと思っています。
是非、お試しあれ!
▼住所変更で戻ってくると悲しい…
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(別窓がひらきまーす)
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