書きたいことがある時は時間がなかったりして、
また同じ話題に戻ってくる…のはそう言う風が吹いているってことかな💦
波乱続きの某習い事の話。流出が、思った以上に続いていて、この思わぬ状況に心揺さぶられています笑 また1人、辞めるとの話が…。うちが1番抜けたがっていると思っていたのに(子ではなく、私がですが)笑 ここまでくると、先に抜けておけばよかったなんてふと思ってしまいます。長くやっていた人も、割と短めな方も、いずれもうちよりも熱心に通われていた方が、抜けていく。親が熱心というか親が先に前に出ちゃうような子ばかりが残るのです。子はレッスンであったことを親に洗いざらい話し、親がああだこうだと言ったり、言わせたり、親同士でワーワー言ったり、ですね。娘は楽しく通っているけど、次の春までに…考えよう。新しい子がたくさん入って雰囲気が変わればいいですが。
話が繋がっているような関係ないような、ですが、時代の転換点というか、昭和的な厳しさが受けなくなってきているのを感じています。通っていた幼稚園も厳しさと主婦を前提とした親の関わりを求めるにもかかわらず人気園でしたが、2-3年前に突然人気急落して、その後は知りませんが、急に色々新しいことをやっているようなので、割と大変なんだと思います。この習い事も、少し上は学年ごとに5人とか、いるみたいですが、前後の学年と娘の学年は半分かな。その下の子たちもそんな感じに見えます。どうなっていくんだろう。