小梅とアトムの平々凡々 -39ページ目

小梅とアトムの平々凡々

平凡な毎日だけど、ちょっと楽しい事見つけよう!

  今日も元気なアトムちゃん。
小梅とアトムの平々凡々

  この後、とんでもない事になろうとは、知る由もない

  アトムちゃんなのでございます。


  裏庭で走りまわっていたと思ったら・・・
小梅とアトムの平々凡々

  何かに顔を突っ込んでおりました。


  顔を上げたアトムちゃんを見た私は、そりゃぁ、もうビックリ!

  無数の蟻が・・・・  お顔が真っ黒になるほどでございます。

  構えていたカメラを放り投げ、必死で取ってあげようとしましたが

  毛に絡まってなかなか取れない。

  濡れタオルで拭いたり、目の細かい櫛で梳いたり・・・・。


  その結果・・・


小梅とアトムの平々凡々

  病院です。


小梅とアトムの平々凡々

  それは、私が聞きたいです。

  

  まぶたを刺されたらしく、だんだん腫れてきてしまいました。

  念の為、病院へ。  トホホなアトムちゃんでした・・・・・_| ̄|○   

最近、別々にお散歩へ行っている小梅ちゃんとアトムちゃん。


それと言うのも、あまりの暑さに小梅ちゃんが途中で抱っこの


おねだりをするせいです。

 
小梅とアトムの平々凡々

  夕方でもまだまだ暑いよね。
小梅とアトムの平々凡々

  草ぼうぼうの場所が好きな小梅ちゃん。 

  何をするでもなくボーっとしています。  涼んでいるつもり?


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 先日、上の写真に写っているベンチで、青春のひとコマに遭遇しました。


 中学生の元気な女の子と同級生らしき男の子。

 女の子が告白を始めました。 


 女の子 「私、○○君の事好いとう」 (博多弁、好いとう→好き)

 私の心の声「わっ、青春だね~」

 男の子 「・・・・・。」

 女の子 「いいと。判っとうけん。ダメならダメってハッキリ言って!」

 男の子 「・・・・・。なんで俺?」

 私の心の声「そうよね、それ聞きたいよね」

 女の子 「私、Mやけん、いじめられると好きになると。」  

 男の子 「・・・・・。」

 私の心の声「・・・・・。え~~、いいのか、それで!いいんだよねMだし」


 残念ながら、そこで時間切れ。 この二人どうなったんだろう。


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 はい、こちらアトムちゃんです。


小梅とアトムの平々凡々

  行きはヨイヨイ、


  帰りは・・・・


小梅とアトムの平々凡々

  アトムちゃん!止めなさい。この前の猫パンチ忘れたの?   


  先日、無防備に近づいて猫パンチをやられたアトムちゃんです(>_<)

   今朝、四時半に吠えまくるアトムの声で起こされました。


   おかげで、寝不足です。 


   アトムちゃん、起こしてくれてありがとう (棒読み)


   で、早起きついでにバトルを始めたわんこ達。


小梅とアトムの平々凡々

小梅とアトムの平々凡々

  朝から無駄に元気なわんこ達。


  でも、バトルが終わるとさすがに疲れたようです。


小梅とアトムの平々凡々

  朝から騒ぐからです。


小梅とアトムの平々凡々

  もう、こちらは爆睡。 


  いいよね~ わんこは!早起きしても、眠くなったら何時でも眠れて (-з-)