この曲聴くたび
生々しい思い出がよみがえる
中学のときのことや
もっと小さいときのこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝誰もいない道歩いたこと
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
君がただ横で笑っていたことやどうしようもない悲しいこと
君のその小さな目から大粒の涙があふれてきたんだ
忘れることは出来ないなそんなことを思っていたんだ
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
短い夏が終わったのに今子供の頃の寂しさがない
君に伝えた情熱は呆れるほど情けないもので
笑うのはこらえているよあとで少し虚しくなった
東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだなそんなことを思っていたんだ
僕じゃきっと出来ないな本音を言うことも出来ないな
無責任でいいなそんなことを思ってしまった
東京の空の星は見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだなそんなことを思っていたんだ
昨日誕生日プレゼントをわざわざ渡すために
体育祭で遅れた私のことを
中学のときの友達3人が2時間もデパートで待っていてくれて
16になったんだから青春しようってことで
屋上にあがってしょうもない話をおかし食べながらしたww
体育祭より小規模で地味だけどw
体育祭より全然楽しかったぞ( ´艸`)!
一生の思い出確定
!!namimoriにはさっき
サカナの「ドキュメンタリー」もらっちゃったしィー

祝ってくれたみんなどうもありがとう(^人^)

友ってやっぱり宝だな(*^ー^)ノどやw