いつもブログを読んで頂きありがとうございます🧸🥀𓈒𓏸
今回のテーマは
「燃え尽き症候群に振り回される私の人生😔💭」というお話を私の体験に基づいて書かせて頂きます✍️
私は精神障害者です
50代で夫も子供も居ません
頼れる身内は70歳を超えた母親と叔父の2人だけです
近い未来必ず私は1人になってしまう現実を受け入れて訪問診療や訪問看護といった福祉のサポートを受けながら2ヶ月に1回精神科に通院して自宅療養中です😑🌱 ͛.*
私には20代の頃から2年〜3年周期で何故が燃え尽き症候群の様な症状に陥りそれが原因で定職に就いて居ても退職をするといった事の繰り返しの人生を送って居ます🤦🏻♀️🌀
自宅療養中の今でもその症状は訪れます😑🌀
その為日常生活の中で様々な支障をきたしてしまいますʕ··;ʔ≡ʕ;··ʔ
昨年がその年でいつもより症状が酷く今もまだ続いております
🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️
支障内容として⋯

①午後中の月2回の訪問診療の日倦怠感があり起きられない
②起きていても倦怠感がありお布団から出られない
③訪問診療時間に爆睡していて起こされても起きないので診察出来ない
といった状況に陥ってしまいました

2ヶ月に1回の午前中の
精神科通院日に燃え尽き症候群の様な症状になり倦怠感があり起きられないので午後からの訪問診療のある病院に転院した事の報告と午前中起きられないので午前中しか診察してない精神科の通院が出来ない事を相談しました

「午前中起きられないのは生活習慣の乱れなので夜更かししないで早く寝るようにしたら朝早く起きられるようになります」
「それでも午前中の診察に来られないのなら午後から診察のある精神科へ転院するしかないですね」
「精神科は紹介する事は出来ませんがいつでも紹介状は書きます」
と燃え尽き症候群で悩んでいる私に言われました🫨??
医師に対する不信感が募り転院を考える様になりました🤦🏻♀️🌀
週3回の訪問看護師さんの訪問日に精神科の主治医に言われた事を相談しました

の指示書で動いておられるので規則正しい生活を送れるように指導されるだけでした
🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️
その事がストレスとなり益々体調不良になりました🤦🏻♀️🌀
①夜早く寝て朝早く起きなければいけないと自分自身を追い込んでしまう

②夜早くお布団に入っても寝られない
(不眠症)になってしまう

起きられなくて無理矢理起こされて診療された事、採血された事が転院した今もトラウマになっている事に気がつく

④私の場合は燃え尽き症候群の倦怠感であり
生活習慣の乱れでは無い事に気がつくその為必要以上訪問看護師が
訪問して規則正しい生活を送る様に指導される事に嫌悪感や不信感を募らせる様になり訪問看護の訪問に拒絶感を募らせる

訪問看護師さんからの着信に出られなくなる

訪問看護の訪問を週3回から2回、週2回から週1回にと訪問頻度が減っていき今はお断りしております
燃え尽き症候群は日常生活の中で無意識のうちにストレスがたまってしまいそれに気が付かず無理してしまってる状態なのです🤦🏻♀️🤦🏻♀️
一番の薬は休養する事に専念する事
何をしても疲れるならぼっとする時間を作る事


無理をしたらまた症状は悪化します

悩む日々は辞めましょう

✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

午前中の精神科の通院は家族と相談して午後から診察しておられる精神科に転院する事になり叔父が主治医と面会して紹介状をもらってきて下さいました
( ꈍᴗꈍ)
午前中の精神科に通院出来るか🤔...?
心配していたのですが
転院する事になり少しずつ体調不良も回復してきております😌💗
最後に私の様に障害を抱えて日常生活を送って居られる方々は沢山居られると思います
どうか周囲の雑音に惑わされる事なく自分自身の心と身体をご自愛してくださいね
🐱🐈🐈⬛🍀🐾🩷❤️🧡💛💚💙💜🖤🩶🤎💞♡
という事で今回のお話は終わります
最後まで読んで頂きありがとうございました
(*´˘`*)Thanks❣❣
