カトリックであることの恩恵と責任もし、私がカトリックでなかったら、ここまで社会の恩恵を受けることはなかったであろう。 その反面、カトリックであるがゆえに避けなければならない種々の行いもある。 その両面をかみしめながら生きていきたい。そして、生きていかなければならない。それが、カトリックの運命である。