こんにちわ
こんにちは
ちなみに正しくは「こんにちは」
昔なんかで見た。
でも賢い豚野郎であるところの僕は、なんとなくわかってた。
どうせあれでしょ。
今日は~うんたらかんたら
とかなんかの略なんでしょ?
ってね。
はい賢い。
あと「は」と「わ」
「それ知ってたはwww」
みたいな感じで使うやつは間違い。
馬鹿。醜い豚である。
「は」は副助詞だろ馬鹿野郎。
その心は~、みたいな使い方してんじゃねぇ。
なぞかけかよ。
そんなら解けや、おもろい回答してみろや。
なんて話はどうでもよくて。
しかし最近は色々あった。
バンドのライブもやった。
そしてポーカーのトーナメントにもでて
ポーカーのトーナメントにもでた。
最近はプレイマネーではほぼやらなくなった。
つーてもフリーロールのトナメばっか出てるだけだが。
多分脱初心者くらいのレベルにはなった・・・気がする。
そこそこ勝てるようになってきた。
大体400人くらい参加でも、最近だと2~3割は上位10%行ける・・・かな。
普通なら入賞の目安は上位10%らしいし、これいけんじゃね?
50ドルくらい投入したい。
めっちゃしたい。
おっぱいの方がもみたいが。
いやいや、別に勝たなくてもいい。
ただポーカーの腕を上げたい。多分負けて悔やんで学べる部分が多い気がする。
おっぱい揉む腕もあげたいけど。そしてそっちは普通に勝ちたい。
ライブポーカーもしたいけど、まだ無理かなー。
僕は超絶ビビリなのだ。
緊張すると大抵下半身の動きが鈍くなる。
恐らく熊に遭遇したら腰を抜かすタイプである。
マジで
だーかーらーむーりー。かな。
だから多分おっぱいに遭遇しても腰を抜かす。
仮に山で野生のおっぱいに遭遇したとしたとする。
最初におっぱいを視認できたのが、800m先くらいだとして。
比較的に楽観的な僕は「まぁ大丈夫だろう」と油断して山登りを再開する。
だがしかし僕の予想に反し、野生のおっぱいはジリジリと僕に近寄ってくる。
僕が後ろを見るたびにおっぱいとの距離はだんだんと縮められてゆき、あれよあれよという間に400m・・・250m・・・
流石に僕も焦る。
野生のおっぱいと遭遇しても走って逃げてはいけない。
知ってる。
つってもそんなこと言ってられない、僕は山頂めがけて走る。
だがしかし相手はおっぱい。
おっぱいは登りの方が得意なのだ。
max60km出ると言われている。
そうしてグングンと追いついてくるおっぱいへの恐怖に僕は、絶望し腰を抜かす。
そうして追いつかれてしまった僕は、自分の無力を呪いながらもおっぱいに捕食されてしまうのである。
fin
書き切っても目が醒めなかった。
大抵はなに書いてんだ俺。ヤダちょっと恥ずかしい。ってなるのに。
ど~ゆ~こと~
んー、最近は色々起こり過ぎてるから多分そのせいだな。
そんなかでもここ一週間ほどは激動の一週間と言ってもいい。
斎藤千和の結婚に、遠藤綾も結婚した。
これはもうガッキーが結婚とかと多分同レベルでヤバイ。
ヤバイ。
インデペンデンス僕。
百歩譲ってそれは置いとくとして。
マジで部屋が超臭い。
原因ははっきりしてる。
僕のワキg・・・ではなく・・・
100均で買った無地のキャップに、自作のペイントを施したことが原因である。
まず水性のマジック(これも100均)で色を塗った。
まぁ、そこそこ。ぱっと見じゃ手描きなのがバレないくらいの仕上がりだった。
しかし僕の中の猛り狂う独占欲のような何かが、オリジナリティという名の唯一性を求めはじめた。
まず最初に槍玉にあがったのがケチャップ。
ギュッとしてグリグリねじ込む。
へっへーどうだァ?この俺様の濃厚な汁の味はよオ!?
ーーー僕のキャップは予想もしてなかった来客の登場に驚きを隠せないのかしばし絶句。
これを好機とみた僕はすかさず塩コショウを振りかけ、トドメの醤油でフィニッシュ。
あっという間に犯しつくされてしまった僕のキャップはただただ虚空をみつめ痙攣を繰りk
っぶねーーーー
っぶねーー世界に行ってた。
セーフ。戻ってきたからセーフ。
とにかくマジックとケチャップと醤油の臭いがクソ相性悪くて、マジで部屋中
シンナーイン便所みたいな臭いがして
1時間に一回吐きそうになる。
マジ勘弁。
とかなんとかそんなこと言ってるけど
実際そのキャップ結構気に入ってるはwwwwww
その心は
僕のワキガの臭いが誤魔化せるからです。
終
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