“Nemo ante mortem beatus.” -36ページ目

“Nemo ante mortem beatus.”

Non mortem timemus, sed cogitationem mortis.


Timor mortis conturbat me.


Crudelius est quam mori sempertimere mortem.

今日は、俺らのラインの仕事量が、かなり少ないとの事で、2人、雇用調整休。


出勤者は、俺とラインを回せない新人2人。


部長、鬼です。


何故、せの選択?


交代で休ませたいって事で、俺以外で、先週の出勤者を除いたら、こうなったらしい。


別に絶対休ませないかん訳じゃないし。


ラインが回らな意味ないっすよ。


まぁ、隣から応援が1人、来てくれて助かった。


確かに、仕事量が少なかったで、午後から、今年の新人の教育に費やした。


去年の子も、覚えないかん事あるけど、今一、人の話を聞く能力が欠けとるらしい。


今日も、そんな感じ。


だから、半分放置です。


普段、人数が多いと、目立たんけど、少ないとの粗が目立つ。


君は、相変わらずだね。


┐(  ̄ー ̄)┌ フッ


明日は、皆に会える音符


最近、土日が寂しくてたまんない。


後輩と、お喋りしたくてうずうず。


ごめんなさいね。


でも、仕事は、ちゃんとやってます。



今日は、この辺でm(__)m
今日は、会社終わりに、上司の親御さんのお通夜へ行った。


昨日、漾さんが言っていたように、死と言うものは、必ず訪れるもの。


早速、今日、身近に起きてしまった。


沢山の人が、来ていた。


自分が死んだら、どれだけの人が来てくれるだろうか?


涙を流してくれる人は、いるのだろうか?


会社の後輩くらいは、来て欲しいなぁ音符


いつになるやら。


この度は、ご愁傷さまでした。


ご冥福をお祈りいたします。



今日は、この辺でm(__)m
今日は、aie・9GOATS BLACK OUT・cocklobinのライブへ行った。


最初にaie。


aieは、the studs結成当初のライブ以来。


the studsは、俺的に無しだったで、それ以来、お目にかかって無かったのから、ソロは、如何なもんかと、少し期待。


始まった瞬間に、無しだった。


deadmanの頃は、俺の中で、かなりスターだったのに…。


なんか、暗ーい昭和歌謡って感じだった。


しかも、違う曲だろうと思うんだけど、連続で演奏すると、一曲終わったのか、続いているのか、分からないほど、全曲、同じに聞こえた。


歌唱力も今一。


deadmanの頃は、あんないい曲、書いてたのに…。


はよ、deadmanの復活を望みます。


次に、9GOATS BLACK OUT。


お目当てです。


独特の世界観は、凄すぎる


曲の構成も、二転三転していて、これまた、独特。


ありきたりな、曲ばかりのヴィジュアル界で、このバンドだけは、明らかに違う。


やはり、漾さんの力かな。


この御方は、神です。


GULLETの頃より、よく喋るのには、驚いた。


ただ、二転三転し過ぎて、かなり難解な曲もある。


でも、漾さんは、カッコいいっす。


GULLETの解散から、よくぞこの世界に帰ってきて下さった。


眞呼さん、次はあなたの番ですぞ。


何でもいいから、歌の世界に帰ってきて欲しい。


次に、cocklobin。


曲は、ありきたり。


正直、無し。


一時間、耐えれるかやぁって、心配しとったけど、MCがまぁまぁ面白かったで救いだった。


ヴォーカルの歌い方が、Laputaチック。


後、太りすぎ。


最後にセッション。


cocklobinの楽器人と漾さんで、9goatsの曲を一曲。


漾様、再び降臨。


cocklobinに耐えた甲斐がありました。


やっぱ、素敵。


歌唱力、凄すぎ。


満足。


帰ろうとしたら、aieが物販に。


ぶっちゃけ、deadmanは、活動休止じゃなく、解散っすか?それと、眞呼さんは、今、何やってんすか?


って聞きたくて、たまらなかったが、チキン野郎な俺は、聞けずに帰った。


最近、不景気で、給料が下がっちゃって、唯一の楽しみのライブもお預けで、久々だったで、楽しかった。



今日は、この辺でm(__)m