この前
テレビが大震災関係ばかりで つまらん。ときには一般番組も見たい
と自分で書いていながら
気が付けば自分のブログも大震災関係ばっかり

たまには他のことも。
かといって
AC公共広告機構のような
ほんわか的なことも書く気分じゃないから
年寄りお得意の昔話ネタを。
まる子が読んだらきっと
「おじいちゃん、それこの前も聞いたよ。もう5回目だよ。」
と言われそうじゃの。
去年の今ごろは、
大酒飲み女性とお付き合いしてました
僕とのデートでは酒が足りないと
帰りの電車やタクシーの中で
缶チューハイを飲む豪傑でしたが
私より酒が飲めないからと振られました


一昨年の今ごろは、18才下のエステティシャン。
僕の店や親の通夜にも来てくれたし、
一緒に旅行にも何度も。
向こうの親御さんとも
食事したり
年の離れたこんなオヤジを、娘が惚れたお人やさかいと、快く歓迎してくれました。
だけど薄縁でした

。
理由は
昼間から書けない理由で

。
しいていうなら
向こうのお母さんがバツイチ独身でというのが破局の理由です。
お母さん、僕は娘さんの恋人です。
って
気分を変えてと言いながら
湿っぽい酒になっちまったぜ。てやんでえ、べらぼうめ~

。
外はすっかり真っ暗に
明日は早起きして
満タンにしなくては!
でも、被災地優先で