被災者の方々を思うと
いても立ってもいられず
今日
県庁その他にメールをしました。
内容は
ブログに書いた
被災地に物資を運ぶのでなく
被災者を安全安心温暖な地域に移送して!
という内容です。
今 NHKでは
毎度毎度の
被災地への物資の輸送が不足してます
と。
被災者のことを案じているようでいて
単に 描写をしているだけで
脳ミソ使ってない。
もし
自分の高齢の親が
あんな避難所にいると分かったら
「避難所は今日も厳しい寒さが…」
なんて呑気に言えないはず。
何が本人たちにとってベストか考えるはず。
メールしましたのは
福島県庁
宮城県庁※岩手県庁はホームページにはメールリンク見当たらず。
民主党安住国会対策委員長(被災地の石巻市選出)※内閣府、首相官邸ホームページにはメールリンク見当たらず。
これで宮城県、福島県が被災者を寒い避難所に
ほったらかしにしておくのなら、
もう勝手にどうぞご自由にです

。実際、伊豆や各地の観光地などのホテル旅館は
キャンセル閑古鳥です。
片や被災地は
布団無く風呂無く部屋無く食材無く。
片やホテル旅館は、部屋と温泉、食材が余ってます。
次は
観光地の宿泊施設の
倒産、失業です。
報道を見てると
日本人て
おしんがヒットしたことからも
忍耐、辛抱、我慢物が好きなようです。
旅館に逃げ延びるのがいけないことなんですかね?

