男ですがテントを張っての
キャンプやりません。


若くないしガーン



屋外バーベキューをやるのは

河川敷とかで自分たちでセルフでのはやりません。

面倒だから。


やる場合はホテルとかのガーデンバーベキューです。


今日、ニュースで

どっかの川の中洲でバーベキューをやってた若者男女(みるからにヤン○ー系)らが
豪雨で川が増水し急流になるわ、中洲が無くなるわ



レスキュー隊に救助されました

と報道されてました。



毎度 思うんですが、


夏は集中豪雨が多いの皆が分かってるし
今日は特に不安定な天候。


それらを承知でやるのは
きっと
死を覚悟なんだから


レスキュー隊なんかに助けを呼ぶなよ。


救出経費は税金。




多摩地区に多い改造車やバイクでの、いわゆる峠攻め

片側1車線の山道を暴走します。


警察が取り締まりに来ると逃げるのに


事故ると救急車を呼ぶ。

おかしいでしょ。


死を覚悟なんだから

呼ぶなよ。

救急車の経費は税金。




アメリカ人は納めた税金の使い途を非常に厳しくみてるけど

日本人や日本のメディアは


税金の無題遣いに無関心




金のことは、さておき



今日のそのニュースを見て思い出したのは


まだ妻とそのニュースを見てたからたぶん12、3年前、


神奈川県で覚えて死者10数人 小さな子もいました。


なんだっけ と確かめたくなり Googleに


神奈川県 中洲 死者 川

と検索したら


ありました



玄倉川水難事故


catfunの長~いつぶやき-i.jpg



このときは



夜中に 気象情報を知り


ヤバイから引き上げようと
夜中に引き上げた家族もいたんです。
だけど他の家族は


「大丈夫」と言って引き上げ提案をつっぱねたんです。


引き上げた家族がそうコメントしてました。



この事故にはまた税金で救出活動が。


テレビでは

中洲に取り残された大人や幼児、少年少女らが


増水した濁流に次々に飲み込まれて見えなくなっていくというショッキングな映像でした。



大人は、もし増水したら飲み込まれて死ぬよなと
死を覚悟してだから
自業自得ですが


子供だけは帰してやれば良かったのに。


バカ親に付き合っての幼すぎる死しょぼん


なお、この玄倉川水難事故のニュースはユーチューブにも動画がありました。


生々しいです。

バカ親が流されていく



このトラブルは、
帰りましょうと言った人たちがいただけに
死を覚悟の大人の自業自得は
助けないで死なせてあげよう。
と思わされたニュースでした。







子供が可哀想しょぼん














今日夕方4時半頃


仕事で僕の会社の隣り町に来て


「今、やっとランチをしてます。お仕事忙しいですか?」

とメールが来ました。



会社の近く

今忙しいかの質問

4時半という時間帯


この3つから浮かぶことは



普通に考えると



「仕事終わったら飲みに行きませんか?」

ですよね


僕も普通に考えました。


またあの会話を二度としたくないから



「近くにいらっしゃるんですかぁ。今から取引先と打ち合わせしてメシ行くことになっていますガーン残念ハートブレイク


と返しました。



普通に考えると


「また今度にでも。」


とか


「お忙しいんですね。」


といった相手と会えない残念さや


相手を気遣う言葉


だと思うのですが



やはり彼女は普通ではなく

単に一言


「ランチなんです。つまり会社に戻ります」



業務連絡?(苦笑)





こうなると逆に



自己中ネタをどんどん提供してよ
中途半端はダメだよ、切れのあるわがままネタをね


と思ってしまいます。


こう思う僕もまた自己中かな?ニコニコ













東北の電気がやばいみたいですね。




なんで国会やメディアが問題視しないのか分からないんですが、


(口止め料もらってる?)




東北電力の新潟と福島の水力発電所が


先日の豪雨で被害を出して発電出来ない状態だからだそうです。


おかしくないですか?


だって水力発電所ってダムでしょ?


ダムって川や雨水や雪解け水などを貯めますよね。


つまり、雨大歓迎ですよね。


なのに、豪雨で被害ってニコニコ(失笑)



豪雨を想定して作ってないわけです。



きっとまた 「想定外」の規模と言い訳するわけですね。



豪雨で使えなくなるビニール傘とはわけが違います。





雨に弱いダムを作ったり




水を大量に必要とする原発だから海に面したとこに作るのに

地震大国日本、南米の地震でも大津波が来て甚大な被害を受ける太平洋側。


なのに、お粗末な対津波設備。




日本の建築、土木の技術は優秀です。



つまり想定や設計がお粗末なわけで。



日本のモノ作りの衰退がここにも表れてます。



あわれなのは、ユーザーであり、国民です。