地震がさらにあったらなどと心配になって


なんとなくNHKを
付けてましたら



モデルの菜々緒? と佐藤かよが

幼稚園の同級生で

モデルのオーディションで


久々に再会して



「女になったかよちゃんを見てああだのこうだの思った」


という話を

朝の5時から聞かされてたら



少し混乱してきました(苦笑)



朝の5時は NHK的には



深夜?(笑)




話は
幼稚園時代に幼稚園で浴衣を着て並んで写真を撮ったときと


同じ場所で浴衣を着て写真を撮ったら


話せなかったわだかまりを話せたという心暖まる話なんですがねガーン





catfunの長~いつぶやき-2012071605340001.jpg




細すぎるのは苦手だなぁ




向こうもおじさんは苦手でしょうから
意見が一致しますニコニコニコニコ












いきなりグラグラ来ました




群馬南部は震度4だとか。




東京は2ぐらいかなぁ。







映画ブリジット・ジョーンズの日記

を久々に見ました。



昔は ただ笑って見てたけど



あまり笑えなく

うんうん そうなんだよな
と切実に共感



OLかっ!!ニコニコニコニコ










三連休の始まり
昨日の土曜日の夜




先日のゴルフで
アプローチがもう少し寄れば


1バットで上がれて
パーも増えただろうに


パーだったところはバーディーも取れてただろうに



という反省と次回月末予定のに備える意味で


打ちっぱに。




その前に腹ごしらえ



9時頃入った見知らぬラーメン屋さん。



Lの字のカウンターの


長い方の真ん中に座り




タンメンと餃子を注文した。



タバコ吸いながら
待ってたら


ガラガラという音とともに入口から若い女が。


可愛い



三毛猫ホームズに出てた主人公の妹役の子みたいな。






だけど土曜日の夜に

若い女が1人でこんな場末のラーメン屋に来るとは。





彼女はLの字の短い方に座ると

「おじさん、ビールと餃子下さい」



タバコに火を付けると

僕の方を見た。




そんな見つめないで下さいガーン




自意識過剰になっちまうあせる




ちらりと見たら


目が合い彼女がそらした。






こんな場末のラーメン屋で鉢合わせしたのも何かの縁?ニコニコ




店の主が開けただろう週刊誌の袋綴じをバレないようにめくりました。





「はい、おまち」


僕の餃子が上がりました。



彼女はビールを飲みながら
カウンターの上の僕の餃子を見ています。




はっ、そうか!!


餃子を
食べるところに降ろして食べてしまうのは簡単ですが





「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」




店主が

「これあちらのお客様から。」




彼女は驚き

「えっ!?

こっちを見たら


餃子のタレを入れる小皿を乾杯風に持ち上げ



「どうもニコニコ



と言って



「熱いうちにどうぞニコニコ




反応が良ければ




「よく来るんですか?」




「はい、仕事が残業になると自分で作るの面倒で。
お近くなんですか?」



「いや、お茶の水だけどゴルフ練習場に行く前に腹ごしらえで。」




「わあ、良いとこに住んでるんだ。


ゴルフ覚えたいんですよねぇ。でも、レッスン料高いんでしょ?」



「だったらこの後、一緒に練習場に行きませんか?。
教えてあげますよ。」




「わ~、行く行くニコニコニコニコ。」



と、
なるかも??
\(^o^)/ワ~イ。生きてて良かったぁニコニコ






って、いかん!!


お先にどうぞ
とするのか自分で食べるのか


早く決断しないと餃子が冷めてしまうあせるあせる




ちらりと若い女を見ると


TVを見ながら

タバコを吸っている。




よしっ!!




「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」





と言う度胸もなく



自分で食べ始めましたガーンガーン






俺はなんて小心者なんだよショック!ショック!



入口がガラガラと開き若い男が入ってきた。





すると若い女が店主に






このあと若い女性の言葉にスタジオ騒然!?ショック!ショック!







若い女が店主に



「すいませーん。グラスもう1つ下さい。」






ショック!ショック!な、なんだと!?





「待った?」



「ううんニコニコラブラブ






チクショー、待ち合わせかよむかっ



だけど餃子をやらなくて良かったガーンガーン



開き直って

袋綴じの週刊誌を再び読み始めました、もう隠すこともなく(苦笑)