いきなりグラグラ来ました
群馬南部は震度4だとか。
東京は2ぐらいかなぁ。
ブリジット・ジョーンズの日記
を久々に見ました。
昔は ただ笑って見てたけど
あまり笑えなく
うんうん そうなんだよな
と切実に共感
OLかっ


群馬南部は震度4だとか。
東京は2ぐらいかなぁ。
ブリジット・ジョーンズの日記を久々に見ました。
昔は ただ笑って見てたけど
あまり笑えなく
うんうん そうなんだよな
と切実に共感
OLかっ



三連休の始まり
昨日の土曜日の夜
先日のゴルフで
アプローチがもう少し寄れば
1バットで上がれて
パーも増えただろうに
パーだったところはバーディーも取れてただろうに
という反省と次回月末予定のに備える意味で
打ちっぱに。
その前に腹ごしらえ
9時頃入った見知らぬラーメン屋さん。
Lの字のカウンターの
長い方の真ん中に座り
タンメンと餃子を注文した。
タバコ吸いながら
待ってたら
ガラガラという音とともに入口から若い女が。
可愛い
三毛猫ホームズに出てた主人公の妹役の子みたいな。
だけど土曜日の夜に
若い女が1人でこんな場末のラーメン屋に来るとは。
彼女はLの字の短い方に座ると
「おじさん、ビールと餃子下さい」
タバコに火を付けると
僕の方を見た。
そんな見つめないで下さい
自意識過剰になっちまう
ちらりと見たら
目が合い彼女がそらした。
こんな場末のラーメン屋で鉢合わせしたのも何かの縁?
店の主が開けただろう週刊誌の袋綴じをバレないようにめくりました。
「はい、おまち」
僕の餃子が上がりました。
彼女はビールを飲みながら
カウンターの上の僕の餃子を見ています。
はっ、そうか
餃子を
食べるところに降ろして食べてしまうのは簡単ですが
「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」
店主が
「これあちらのお客様から。」
彼女は驚き
「えっ
」
こっちを見たら
餃子のタレを入れる小皿を乾杯風に持ち上げ
「どうも
」
と言って
「熱いうちにどうぞ
」
反応が良ければ
「よく来るんですか?」
「はい、仕事が残業になると自分で作るの面倒で。
お近くなんですか?」
「いや、お茶の水だけどゴルフ練習場に行く前に腹ごしらえで。」
「わあ、良いとこに住んでるんだ。
ゴルフ覚えたいんですよねぇ。でも、レッスン料高いんでしょ?」
「だったらこの後、一緒に練習場に行きませんか?。
教えてあげますよ。」
「わ~、行く行く
。」
と、
なるかも??
\(^o^)/ワ~イ。生きてて良かったぁ
って、いかん
お先にどうぞ
とするのか自分で食べるのか
早く決断しないと餃子が冷めてしまう

ちらりと若い女を見ると
TVを見ながら
タバコを吸っている。
よしっ
「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」
と言う度胸もなく
自分で食べ始めました
。
俺はなんて小心者なんだよ

入口がガラガラと開き若い男が入ってきた。
すると若い女が店主に
このあと若い女性の言葉にスタジオ騒然


若い女が店主に
「すいませーん。グラスもう1つ下さい。」

な、なんだと
「待った?」
「ううん
」
チクショー、待ち合わせかよ
だけど餃子をやらなくて良かった

開き直って
袋綴じの週刊誌を再び読み始めました、もう隠すこともなく(苦笑)
昨日の土曜日の夜
先日のゴルフで
アプローチがもう少し寄れば
1バットで上がれて
パーも増えただろうに
パーだったところはバーディーも取れてただろうに
という反省と次回月末予定のに備える意味で
打ちっぱに。
その前に腹ごしらえ
9時頃入った見知らぬラーメン屋さん。
Lの字のカウンターの
長い方の真ん中に座り
タンメンと餃子を注文した。
タバコ吸いながら
待ってたら
ガラガラという音とともに入口から若い女が。
可愛い
三毛猫ホームズに出てた主人公の妹役の子みたいな。
だけど土曜日の夜に
若い女が1人でこんな場末のラーメン屋に来るとは。
彼女はLの字の短い方に座ると
「おじさん、ビールと餃子下さい」
タバコに火を付けると
僕の方を見た。
そんな見つめないで下さい

自意識過剰になっちまう

ちらりと見たら
目が合い彼女がそらした。
こんな場末のラーメン屋で鉢合わせしたのも何かの縁?

店の主が開けただろう週刊誌の袋綴じをバレないようにめくりました。
「はい、おまち」
僕の餃子が上がりました。
彼女はビールを飲みながら
カウンターの上の僕の餃子を見ています。
はっ、そうか

餃子を
食べるところに降ろして食べてしまうのは簡単ですが
「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」
店主が
「これあちらのお客様から。」
彼女は驚き
「えっ
」こっちを見たら
餃子のタレを入れる小皿を乾杯風に持ち上げ
「どうも
」と言って
「熱いうちにどうぞ
」反応が良ければ
「よく来るんですか?」
「はい、仕事が残業になると自分で作るの面倒で。
お近くなんですか?」
「いや、お茶の水だけどゴルフ練習場に行く前に腹ごしらえで。」
「わあ、良いとこに住んでるんだ。
ゴルフ覚えたいんですよねぇ。でも、レッスン料高いんでしょ?」
「だったらこの後、一緒に練習場に行きませんか?。
教えてあげますよ。」
「わ~、行く行く

。」と、
なるかも??
\(^o^)/ワ~イ。生きてて良かったぁ

って、いかん

お先にどうぞ
とするのか自分で食べるのか
早く決断しないと餃子が冷めてしまう


ちらりと若い女を見ると
TVを見ながら
タバコを吸っている。
よしっ

「ご主人、僕は麺と一緒に食べたいから、この餃子、あちらのお嬢さんに。」
と言う度胸もなく
自分で食べ始めました

。俺はなんて小心者なんだよ


入口がガラガラと開き若い男が入ってきた。
すると若い女が店主に
このあと若い女性の言葉にスタジオ騒然



若い女が店主に
「すいませーん。グラスもう1つ下さい。」

な、なんだと
「待った?」
「ううん

」チクショー、待ち合わせかよ

だけど餃子をやらなくて良かった


開き直って
袋綴じの週刊誌を再び読み始めました、もう隠すこともなく(苦笑)
