



緊急入院した病院から、紹介状で、他の総合病院に転院なりました。
採血検査では、67のCA19-9の
腫瘍マーカーが、正常値は、
37までなのに、信じられないくらい高い数値とは、聴いていましたが、正常値を知り、信じられないくらい高い数値は、たぶん1万位かな?とか、思い医者に聴いたら、
12万ですよ‼️😱頭の中は、
パニックなりました。
それってどういうこと?みたいに。末期のガンの数値が1万だとしたら、12万ですからね。
医者は、最悪を考えていた
そうですが、
1週間入院して、
無理やり、退院させて
もらいましたが、
病名がわからなく、
後1週間後に、
検査しましょうか?とか、
言われても、1週間
絶食で、ブドウ糖なしの点滴だけで、10キロ痩せましたし、歩いても、よろよろって感じで、
しかし、1週間後に、
重湯を頂いたら、以外と食べれませんでした。💧しかし、退院から自宅に帰ると、飲み薬の痛み止めを飲みながら、ひたすら安静にして、お粥を食べました。体力つけないとってなり、とにかく少しずつ食べ始めました。退院してから、11月には、再び、肝臓と子宮のMRIやCTスキャンやエコーや採血検査に、胃と十二指腸の腹腔鏡カメラ検査と大腸の腹腔鏡カメラ検査をしました。もう、2度と検査なんかしたくないくらい、巨大肝嚢胞を検査の時に入れるガスで、圧迫されて、内臓破裂するんじゃないかなっておもうくらい激痛から、痛いと叫びました。鎮静剤や麻酔は、効かなかったですね。鎮静剤をうつので、寝てしまうため、起きたら検査は、終わっていますよと言われましたが、全然違い、鎮静剤は、後に痴呆みたいになり、嫌だった記憶が消えますからねといわれていた中、記憶は、しっかりあり、凄いトラウマなりました。
しかし、腫瘍マーカーが12万だったなか、2週間で数値は、72まで下がりました。医者は、ビックリしてましまた。







要町駅から、聖母病院に救急車で、運ばれました。
一昨年の10月は、転院含めて、病院は、2ヶ所で入院なりました。そして、経過観察で、昨年の2019年の3月に病院に行ったら、肝臓の数値が高かったので、入院しましょうとなり、3日入院なりました。そして、開腹手術が怖いので、腹腔鏡手術できる大学病院を探すために、紹介状を書いてもらい、その病院に行ったら、巨大肝嚢胞の内容液を調べますとなり、部分麻酔をして、60cc2回に分けて、注射器で、抜かれましたが、2回目の時に、部分麻酔をしていたのに、針が何かに刺さった感じで、痛く感じて先生に痛いですと話し出したら、また腹膜炎なった時のような、激痛が始まり、ベッドでのたうち回りながら、緊急入院になり、本当は、帰宅するつもりだったのに、その時は、最初の緊急入院の痛み止めが効くのと同じくらい5回も痛み止めを うたれてもきかなくて、病院の検査は、夜の7時だったなか、そこからのたうち回り、ききはじめたのは、朝の5時位でした。10時間 激痛からベッドのヘリにしがみついて、吹き出す汗やら、激痛から呼吸は、速くなり、3回目の入院になるなんて思わなく、再び病院がトラウマなりました。
そして、またまた入院に
6月にしましたが、緊急入院で、再び救急車で、運ばれて、肝臓数値が、高かったので、10日入院なりました。それで、再び 大学病院の方に診察に行ったら、腹腔鏡手術は、しなくてもよくて、そう簡単には、巨大肝嚢胞は、破裂しないからと言われて、以外と膜は、厚いから、シートベルトできつくしめすぎたり、強い衝撃でぶつからないと破裂しないからと、肝臓の中にあるわけだから、肝臓に包まれてある部分は、大丈夫だけど、肝臓から はみ出している部分は、破裂の可能性は、あるといわれ、また糖尿病に気をつけてねと言われ、糖尿病の検査に、行ったら、なんと第2糖尿病と言われ、食事療法から2ヶ月で、正常値になり、要注意になりましたが、一昨年なんか あっという間に 過ぎて さらに、昨年なんかも、破裂しないように ずっと家で安静にしながら、寝てましたが、昨年の6月に入院した次の日に、地震から7階にいたので、かなり揺れて、ビックリしましたね。6月は、夏でもなかったのに、部屋は暑くて26度でしたし、一昨年は、冬から、寒くて、電気敷き毛布を ベッドにいれてもらいましたが、病院は、真夏や真冬は、きついですね。シーツは、1週間は、取り替えてくれませんし、お風呂やシャワーも、時間や入れる日が決まってますし、おトイレなんか、個室が空いてない時は、男女共に使うおトイレで、中から鍵をしめたら、転倒したとき、助け出すのに大変なり、また
打ち所が悪かったら大変なるので鍵をしめないようにと そうしたら、男性が ノックしないでドアを開けたりして、もう おトイレなんかも ストレスなりましたし、お風呂は、シャワーしか使えなく、ゆいちしん うたれているのを ビニール袋で巻かれて、水が入らないようにされて、シャンプーも 身体を洗うにも 大変でしたね。
病院は、やはり、
インターネットで、
評判や感想読まれて、
選んだ方がいいですね。
私は、開腹手術も
腹腔鏡手術も
しなくてもよいことに
なりました。
やるとしたら、
ドレナージで
部分麻酔から
1日入院で
嚢胞の液体を
6時間かけて抜き
針は肋骨の間から
入れて肝臓を
クッションにして
刺すみたいで
麻酔がきれたら
痛いよと言われました。
なので、
ドレナージを
どうしようかな?
糖尿病の心配では、
手術は、
大丈夫と
言われましたが、
昨年の年末から
なんだか
嚢胞が腫れてきだし、
嫌な予感がしたら
お正月そうそう
元旦に
おトイレに座り
立ち上がったら
…。破裂したかな?
そう思い、
痛くなって
きだしたので
救急車を呼んだら
来ても、返事ができない位
痛くて、でも質問に答えないと
病院には、つれていってもらえなく
やっと病院についたら
芋転がしみたいに
ベッドにコロコロって💧
うつされて
ベッドで吐いてしまい
CT検査に、エコーに採血検査
点滴しながら採血検査を待ち
採血検査から、破裂しましたねと
しかし、年末年始は、病院は、
休みから、入院できなくて、
タクシーで帰宅なりましまた。
激痛が続いたり、痛みが激しくなったら腹膜炎ですから、救急車で
入院できる病院に運ばれるかな?とか、思いながら、2週間したら
やっと 起き上がれるようになり
食べれるようには、なりましたが、
まだ、たまに染みるような痛みは、あるので、とにかく安静にしながら、自宅で、養生しています。
一昨年から入院は、6回で、今年は、破裂から、救急車でと言う
スタートの年に なりました。
ですから、今も、安静にしながら
寝込んでいる状態です。


