いまだに現役です。
今現在HP作ったり、ブログ書いたりするのはWindowsですが、一応Macユーザーです。
自分の愛機は、パワーブック2400/240
購入した時期は、ちょうどG4の頃でした。
ネットで動画みたり、画像の加工とかは、ほぼ無理ですが、表計算ソフトで書類作る程度なら、これで十分w
これ、IBMとの共同開発なんですよ^^
んで、キータッチは抜群。
なりは、小さいですが・・・背後はいろいろ凝縮してますです。
①ここはPCカードが刺さってます。KDDのLANカードですね。
②外部モニター出力です。
③マック使いなら、おなじみのADBポートです。
④赤外線ポートです。
⑤スカジー接続の端子です。CD-ROM内蔵デスクトップのマックと接続することで、外部CD-ROMとして認識します。
⑥外付けフロッピードライブの接続端子です。
⑦ひげボタンです。
⑧タッチパッドです。
⑨バッテリーです。
今現在のインテル入ってるマックも嫌じゃないんですが・・・・ちょっと欲しい気もするけど・・・まだまだ、これで我慢です。
気になったこと(その2)
気になったことに使う素材です。
マグネモ・ガキーンとブレ金ガキーンを並べてみました。
解釈の違い?または、初期設定だったのかは不明です。
マグネモの方が、重心とりやすいですね。
マグネモ・ガキーンの背中のスイッチは、マグネマンコアパーツを発射するスイッチです。
マグネモ・ガキーンにブレ金の大車輪を取り付けてみました。
それぞれ矢印部分の穴のサイズは、ほぼ同じみたいですね。
こんなんしてみました・・・w
どちらかが緩々で、どちらかがキツイのではなく、両者ともに、装着時にちょっと力を入れる程度の固さでした。
ブレ金にマグネモ・ガキーンの腕と足を装着!
違和感ないし、なぜか、かっこよく見えるぞw
安定感もばっちり。
マグネモ本体にブレ金のパーツを装着!
おお!金メッキがうまくしっくりくるw
両者ともにパーツ交換したら、大きさが一緒になったw
マグネモ・ガキーンには、さらに両肩にもマグネジョイントがあるので・・・・やってみましたwwww
ブレ金とマグネモで、さらに遊びがワイドに広がりますね。





