昨日はたつみの森ドッグランに遊びに行きました

とっても元気なスタンダードプードルがいると聞いて、楽しみに向かったのですが誰もいない・・・。
仕方がないので暖くんを中に入れるも暑過ぎて日陰から出てこない。
このままボ~っとしてるのもつまらないので、ららぽーと豊洲へ移動しました


ドッグランではカメラのイベントをやっていたせいか、たくさんのわんこ達がいました。
見る限り雑種は暖くんだけです。
しばらく遊んでいると、後から入ってきた飼い主さんから声を掛けられました。
『マウントや噛みついたりしませんか?体も大きいし・・・。』
正直、言われた私もhiroくんも???状態でした。
大きさは置いといて、噛み癖やマウントしてしまう子をドッグランで他の子達と一緒にするような非常識な飼い主さんにでも会ったのでしょうか?
聞けば、その飼い主さんのわんこを大きい子が噛んでしまい、『飼い主さんが』トラウマらしい・・・。
私には『大きい子が苦手だから出てってもらうか、自分のわんこを遊ばせたいから(暖は)リードで繋いでほしい』と言ってるように聞こえました。
でも暖くんは人も犬も大好きなで、噛みついたりした事は一切ありません。
その日は暖より小さいジャックラッセルテリア2匹相手に飛び掛かってこられても、顔をよけるぐらいで吠えもせず楽しそうに追いかけっこしていました。
腑に落ちないのはトラウマがあるといいつつ、すぐに自分のわんこをフリーにした事と、エリアは二つに分かれているので『大きな』暖くんがいる事を認識しているにも関わらずなぜ入ってきたのか?
もし、私や暖にとって危険だと感じたなら絶対に近寄らないし危ない事はさせません。
我が子を守るのも躾るのも飼い主である『親のつとめ』だからです。
暖くんは楽しそうに遊んでましたが、人間共は一気にテンションがた落ちでドッグランを後にしました。
豊洲を去る際に、『暖にとっても私達も、やっぱり千葉は最高だね。』と改めて認識した1日でした。
