気が付いたら大学1年生の春休み

 

20歳越えたら時間が過ぎるの早くなるって言いますけど

 

18.19の歳でも一瞬だったなぁ

 

中学、高校の時みたいに日々を生き抜いてる!って感覚は少しずつ薄れていって

 

なんとなく、日々を漂っている感覚

 

多分、そこで踏ん張らないと二度と戻ることのない若さっていうエネルギーが消えてしまう

 

歳をとるにつれて男女の枠組みが段々狭くなっていくのを体感します

 

小学校の時みたいに男子と女子が2人で遊ぶのは

 

この歳になったらデートって周りに認識されがち

 

そこでデートって思われないためには普段のキャラとか、言動とか、

 

そういうのに気をつけないとよく知らない人たちからは

 

実際の私とはかけ離れたレッテルが貼られちゃう

 

昔なら、それでもいいやって思えたかもしれません

 

実際に目で見て、会って話せない人にどう思われようが知ったことかって

 

・・・まぁ、この考え自体は変わっていませんけどw

 

でもね、人の繋がりって2人だけじゃないから

 

部活だったり、学部だったり、色んな集団の中で繋がりは縦にも横にも存在するから

 

うーん、だからなんというか

 

上手く言えないけれど、その繋がりが繋がりやすくなるように

 

普段のキャラとか、言動とかを客観的に判断して

 

最低限の潤滑油は忘れないように、みたいな言動をね

 

多分それは、礼儀とかマナーとかにも通じるものがあるんだと思います

 

小学生の時はなんで敬語なんてわずらわしいものが存在するんだろう?とか

 

本気で考えてました

 

今でもその敬語とかがわずらわしく思うことはありますけど

 

きっと敬語も、私が知らないだけでどこかで誰かの身を守って、繋がるための道具としてね

 

使われているんだな、と気がつきました

 

道具には良い面も悪い面もあるから

 

 

 

さー

 

明日は何をしようか

どうも

 

タイトル通り、暇つぶしです

 

今ね、レンタルCDショップから借りてきたCDを取り込んでいる最中なのですが

 

なにしろ量が多いのだもの

 

10枚も借りて、そのうちの4枚はディスク2枚入り

 

ウォークマンに入れるのはまた後日かしら

 

さて最近大学も落ち着きまして

 

書道部にも変わらず入ってますが生徒会に代わるものをしたいなと思いまして

 

無農薬無添加食品マーケットのボランティアしております

 

大学にも実行委員とかはあったんですけれどもね

 

やっぱり、ノラにとってそういう学生ならではの、学校だけの「仕事」は

 

高校時代の生徒会だけなんです。

 

ほんとうに、色々なことがあったしあの時の感情をうまく言葉にすることもできないけれど

 

大好きだから、学校内の「仕事」はあの思い出だけで完成させたい

 

とかね、色々考えたんですよ

 

んま、もともとボランティアはどんな形であれやろうとは思ってましたけどね

 

それで、無添加無農薬、いわゆるオーガニック食品なんですけれどもね

 

農家の方は色々知識を持っていらっしゃって、

 

こういう理由だからオーガニックを食べたほうがいいんだよ、と教えてくださるんです

 

もちろん、それもとって大切な知識だったけれども

 

私がほんとうに「このボランティアはやらなきゃいけない!」って思ったことはとても単純

 

おいしいから。それだけです

 

ノラはトマトが大の苦手でして、ミニトマトならともかく大きいのはすごく苦手なんです

 

それでね、ボランティアの時にある農家さんからトマトをいただいたんです

 

食べないわけにはいかないじゃないですか

 

ええい、ままよ!!と食べたらあらびっくり

 

ぜーんぜん、青臭くないんだもの

 

それどころかとっても甘かった

 

育てるときに、苗に塩をかけたんだとおっしゃっていたのですが

 

それだけであんなにおいしくなるものかしら、いや違うなって

 

やっぱり、育てやすく人の手が入ると本当の美味しさって薄れてしまうんだなっ気付いたんです

 

他にも、ブラックコーヒーは飲めないノラですけれども

 

そこで売られていたエチオピアのコーヒーはさらっといけちゃった

 

もうね、びっくり

 

でもね、農家の方って作る匠ではあるけれど売る匠ではないんです

 

もちろんノラだってただの大学生で、売りの匠でもなんでもないんです

 

でも、ノラなりに農家さんとは違う、一般市民の立場として考えたことを

 

農家の方たちの知識をお借りしながら他の人たちにも伝えてみたいんです

 

農家の方たちと、食べる人たちのパイプ役になりたいな

 

 

 

暇つぶしのつもりがだいぶ長くなってしまいました笑

 

おやすみなさい

そういえば

中学のころは身長がー身長がー言ってた気がしますが

なんかもうこの歳になると諦めるw

いじられたらリアクションはしますけどね

でも実際小さくて得することもあるしなぁ

まぁ黒板の上のほうは届かないとか面倒なこともありますけどね

こう書くと脳内で『届かないのか?俺がやってやるよ』

みたいなかっちょいい男子が妄想の中で現れますが

現実は…ねぇ?

実際消すだけなら届くんですよ、私の学校の黒板消し長いので

ただ書くのはつらいんですよね

特に生徒会室の黒板

3年になってからはそこまで書く機会なかったけど

1,2年は地味に大変だったなぁ

教壇もないのに高さは普通の黒板くらいなんですもの

黒板消しも長くないタイプだったからそれすら男子に頼む始末

で、またいじられるんですよね

それが目当てのオトコノコとかだったらともかく

もはや家族みたいな男子共に言われても嬉しくないわい

でも2年生になって後輩が入ってきたんですけど

その中に私より背の低い子がいたんですね

やったこれで小さいキャラは終わりだ!って思ったんですけど

やっぱり小さいネタは今でも続いてます

今ではもうそれが親しみの証拠ってことでポジティブに考えてますw

付き合っている人はいないけれど

結婚する相手は首がつかれるから180センチ以内の人がいいなぁ

結婚できるかは別として!ね!!