気が付いたら大学1年生の春休み
20歳越えたら時間が過ぎるの早くなるって言いますけど
18.19の歳でも一瞬だったなぁ
中学、高校の時みたいに日々を生き抜いてる!って感覚は少しずつ薄れていって
なんとなく、日々を漂っている感覚
多分、そこで踏ん張らないと二度と戻ることのない若さっていうエネルギーが消えてしまう
歳をとるにつれて男女の枠組みが段々狭くなっていくのを体感します
小学校の時みたいに男子と女子が2人で遊ぶのは
この歳になったらデートって周りに認識されがち
そこでデートって思われないためには普段のキャラとか、言動とか、
そういうのに気をつけないとよく知らない人たちからは
実際の私とはかけ離れたレッテルが貼られちゃう
昔なら、それでもいいやって思えたかもしれません
実際に目で見て、会って話せない人にどう思われようが知ったことかって
・・・まぁ、この考え自体は変わっていませんけどw
でもね、人の繋がりって2人だけじゃないから
部活だったり、学部だったり、色んな集団の中で繋がりは縦にも横にも存在するから
うーん、だからなんというか
上手く言えないけれど、その繋がりが繋がりやすくなるように
普段のキャラとか、言動とかを客観的に判断して
最低限の潤滑油は忘れないように、みたいな言動をね
多分それは、礼儀とかマナーとかにも通じるものがあるんだと思います
小学生の時はなんで敬語なんてわずらわしいものが存在するんだろう?とか
本気で考えてました
今でもその敬語とかがわずらわしく思うことはありますけど
きっと敬語も、私が知らないだけでどこかで誰かの身を守って、繋がるための道具としてね
使われているんだな、と気がつきました
道具には良い面も悪い面もあるから
さー
明日は何をしようか