be born again
心機一転、ブログを始めます。
様々な過去を振り返りながらも、未来へ向っていきます。
過去を振り返ると戒めになる事が多い。
変化に嬉しさと戸惑いを感じながらも成長を続けていきたい。
そんな日々を綴っていけたらなと思います。
私に起こった変化は2年ほど前。
親・友達が戸惑うほど。
大きなキッカケはない。
ただ、日々思っていたこと・ふと思っていたことの積み重ねでかな。
いろんな人に「どうして変わったの?」と聞かれる。
いつも返答に困る。
本当に自然な流れで変化しているから。
私自身も驚いているのだから。
今日、2ヵ月振りにあった友達からも言われた。
「本当に変わったよね。」
感心しながらも私の変化に驚きを隠せない雰囲気だった。
急な変化が生じているからなのか、色々な病気にもかかってしまった。
その病気も今は落ち着いて元気に過ごしている。
ただ、食欲がありすぎてデブになったことに関しては危機的状況。
外見・中身共に良くも悪くも変化をしたということになるね。
まだまだ、変わらなきゃいけないことが多すぎて目を背けたくなる事がある。
一番厄介な事は自分に対して甘過ぎること。
こればかりはまだ変化をしていないように感じる。
そんな私でも、目標が定まると強くなれる気がする。
ただ漠然と思い描いていた夢。
今、明確になって動き出した。
そんな自分を褒めながら、お尻を叩いていこうと思います。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
今日で東北地方太平洋沖地震発生から1週間が経ちましたね。
被災者の方々に対して心よりお見舞いを申し上げると同時に励ます言葉が見つかりません。
生きよう。
神は乗り越えることの出来る試練しか与えないと申しますが、今回の出来事はどうなんでしょうか。
自然災害は神が仕掛けた事ではないのでしょうか。
神でさ、自然という脅威には敵わないということでしょうか。
コントロールがきかないということでしょうか。
自然という脅威を改めて見せつけられた大惨事です。
今なお、行方不明者の方々がたくさんおり、命からがらで助けを求めても声が届かず、息絶える方々がどれだけいるでしょうか。
その方々を思うと、心が痛みます。
今は色々なツールがあります。
災害にあった方のブログからの訴えに報道では知ることの出来ない情報がありました。
しかし、心ない人たちのコメントにより、その方は記事を削除し、退会されてしまったそうです。
また、不確かな情報を流したりと様々な情報で溢れかえっています。
被災者が欲している情報を届けることが中々出来ずに、埋もれているように思います。
知りたい。
知りたくない。
現実と向きあわなければならない。
どんなに怖いことか。
どんな形であれ、家族と再会出来る方々が一人でも多くいらっしゃることを祈り、願います。
※ここに記していることは一個人の思いということをお忘れなく。
様々な過去を振り返りながらも、未来へ向っていきます。
過去を振り返ると戒めになる事が多い。
変化に嬉しさと戸惑いを感じながらも成長を続けていきたい。
そんな日々を綴っていけたらなと思います。
私に起こった変化は2年ほど前。
親・友達が戸惑うほど。
大きなキッカケはない。
ただ、日々思っていたこと・ふと思っていたことの積み重ねでかな。
いろんな人に「どうして変わったの?」と聞かれる。
いつも返答に困る。
本当に自然な流れで変化しているから。
私自身も驚いているのだから。
今日、2ヵ月振りにあった友達からも言われた。
「本当に変わったよね。」
感心しながらも私の変化に驚きを隠せない雰囲気だった。
急な変化が生じているからなのか、色々な病気にもかかってしまった。
その病気も今は落ち着いて元気に過ごしている。
ただ、食欲がありすぎてデブになったことに関しては危機的状況。
外見・中身共に良くも悪くも変化をしたということになるね。
まだまだ、変わらなきゃいけないことが多すぎて目を背けたくなる事がある。
一番厄介な事は自分に対して甘過ぎること。
こればかりはまだ変化をしていないように感じる。
そんな私でも、目標が定まると強くなれる気がする。
ただ漠然と思い描いていた夢。
今、明確になって動き出した。
そんな自分を褒めながら、お尻を叩いていこうと思います。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
今日で東北地方太平洋沖地震発生から1週間が経ちましたね。
被災者の方々に対して心よりお見舞いを申し上げると同時に励ます言葉が見つかりません。
生きよう。
神は乗り越えることの出来る試練しか与えないと申しますが、今回の出来事はどうなんでしょうか。
自然災害は神が仕掛けた事ではないのでしょうか。
神でさ、自然という脅威には敵わないということでしょうか。
コントロールがきかないということでしょうか。
自然という脅威を改めて見せつけられた大惨事です。
今なお、行方不明者の方々がたくさんおり、命からがらで助けを求めても声が届かず、息絶える方々がどれだけいるでしょうか。
その方々を思うと、心が痛みます。
今は色々なツールがあります。
災害にあった方のブログからの訴えに報道では知ることの出来ない情報がありました。
しかし、心ない人たちのコメントにより、その方は記事を削除し、退会されてしまったそうです。
また、不確かな情報を流したりと様々な情報で溢れかえっています。
被災者が欲している情報を届けることが中々出来ずに、埋もれているように思います。
知りたい。
知りたくない。
現実と向きあわなければならない。
どんなに怖いことか。
どんな形であれ、家族と再会出来る方々が一人でも多くいらっしゃることを祈り、願います。
※ここに記していることは一個人の思いということをお忘れなく。