年度が替わって一週間経ち、天候も昨日あたりからだいぶ春らしく暖かくなってきましたね。
公演でのんびり。。家の近くにこんな大きな公園があるのに、今まで殆ど行ったことがなかったのでした。もったいない。。
そう言えばロコのちゃんとしたアップの写真が少ないようなので、撮れたての1枚を。。
新しい元号が発表になりましたが、ネットで初めてこの字を見て最初に浮かんだのが、「大宝律令」と「Layla」。
なぜ大宝律令なのか自分でも不思議なんですが、なぜかこの言葉が頭に浮かんだんですよね。。^^;
Laylaは音の響きからです。そうするといつもの1曲は当然、この曲になるわけです。
なぜ大宝律令なのか自分でも不思議なんですが、なぜかこの言葉が頭に浮かんだんですよね。。^^;
Laylaは音の響きからです。そうするといつもの1曲は当然、この曲になるわけです。
Eric Crapton
Layla(Live Aid 1985)
実はもうすぐ来日公演があるクラプトンですが、武道館のチケット残念ながら立ち見しか残っていなくて諦めました。。
この動画は85年のLive Aidの時の映像です。フィル・コリンズがドラム叩いていますが、彼はこの直前までイギリスのウェンブリー・スタジアムの方に居て、自分の出番を終えてすぐにコンコルドに乗って、ここJFKスタジアムでクラプトンのバックを務めたそうです。Live Aidで唯一イギリスとアメリカの両会場に出演した人らしいです。(笑)
この動画は85年のLive Aidの時の映像です。フィル・コリンズがドラム叩いていますが、彼はこの直前までイギリスのウェンブリー・スタジアムの方に居て、自分の出番を終えてすぐにコンコルドに乗って、ここJFKスタジアムでクラプトンのバックを務めたそうです。Live Aidで唯一イギリスとアメリカの両会場に出演した人らしいです。(笑)
85年のLive Aidと言えば、イギリスのウェンブリー・スタジアムでのクイーンですよね。昨年秋に公開された映画「ボヘミアン・ラブソティ」でラスト涙なしには見れない場面で有名になりましたが、ほんとに再現性が高くてびっくりしました。俳優さん達もメンバーそのものに見え始めましたし。(特にジョン・ディーコン)
クイーンって定期的にブームが来ますね。今回の映画の前は2004年のTVドラマの主題歌に採用されたI Was Born To Love Youでブームになり、その流れもあって2005年にオーストラリアのミュージカル「We Will Rock You」が日本でも公演されました。
これは2年続けて新宿コマまで観に行きました。映画も良かったのですが、このミュージカルの生バンドの演奏があまりに凄くて(クイーンそのもの)この時の方が感動したような気がします。。

