最近、ここの更新頻度が長くなったこともありますが、ブログを更新するときは殆どと言っていいほど、時間の流れが早いという内容になっている気がします。。^^;
でも今年もあと~、というような時期になってきてますからね。歳も取ります。orz

 

適当なブログ用の写真もすぐに見つからなかったので、ついさっき部屋のベランダから撮った外の景色をアップしておきます。秋も深まってきている感じです。。

 


 

Bay City Rollers

I Only Want To Be With You

久しぶりに自分の洋楽の原点であるBCRを借りてきましたー。これ、1976年あたりの映像のはずなのですが、すっごいキレイでしょ。びっくりしました。 技術の進歩って凄いですね。

こういうライブ映像でこれほど鮮明な映像は初めてです。

 

それにしても、レスリーもエリックもウッディーもデレクも、そしてイアンも皆若いですね。この頃がBCRの絶頂期です。この後すぐにイアンは脱退し、次に加入する パットもすぐに辞めてしまい、結局4人だけのクレジットで次のアルバム「It's a Game」をリリースすることになります。(パットはレコーディングには参加していたんですけどね)

この曲、邦題は「二人だけのデート」ですが元々は歌手のダスティ・スプリングフィールドがオリジナルで、そのカヴァーですね。小学6年生の時にいつもラジオから 流れていました。この曲が収録された「青春に捧げるメロディ」は、自分の中ではベスト5に入るアルバムです。(^^)