今日で日本にはパンダ 🐼 が
いっ匹もいなくなる――とな!

 中国がロシアと仲良くて、
ロシアは北朝鮮とも繋がりがあるとか、
台湾有事が遠からず起こるかも?
そしたら日本も巻き込まれる…とか。
不穏な話があちこちで湧き上がっている。

 カワイイを持って
日本にやって来ていた外交官。
パンダさん達がこんな時期に
いなくなって、また別の子達には
なるんだろうけど、
果たして日本に来てくれるのかな?

 私が本物のパンダを見たのは
日中国交正常化を記念して
日本へと送られた
ファーストパンダ夫婦、
カンカンとランランでした。

 小学校1年生の時に父に連れられ、
東京上野動物園へと行ったので、
来てから1年ほど経っていた頃
でしよう。

 弟は行く気が無かったのか?
父は私だけを連れて
パンダを見に行ったのでした。

 そして、
園内の売店でパンダのぬいぐるみを
買ってもらった覚えがあるのですが、
あれはその後どうなったのか?
もう遥か昔で思い出せません。

 上野動物園には
今までの所、
上記のパンダ見学を含めて
2回だけ行った記憶がありますが、
…県外人としては少ないのでしようか?ニコニコ

 2回目は国立西洋美術館へと
フェルメールの有名な絵を
有給取ってまで見に行ったのに、
人気過ぎて入場できず、泣き笑い
そのまま帰るのも何だからと、
上野動物園に入ってみたのでしたが、
その時にはパンダも見たのかどうか?
記憶が無いのでした。

 その時にはカピバラと
あのハシビロコウは見た覚えがあって、
ハシビロコウは本当に動かず、
独特の風貌で、何とも言い難い
風格がありました。

 フェルメールの目玉作品
「真珠の耳飾りの少女」は
見られなかったけど、
ハシビロコウは見る事ができて
結果としては大得したと
思いました。

 あと、思い出したのは
富士山が見えないので、
方角が分からなくなり、はてなマークキメてるはてなマークはてなマーク
動物園前の交番へと
「大人の迷子」として
行ってしまいました。

 それから、
平日の午後なのに
子供達が園内をうじゃうじゃ
通過して行くので
何じゃ?と思ったら、
無料だからだった…か?!





 

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