山口県の隠れた名所、角島大橋。
クルマのCMでよく使われるそうで、レクサスとか、三菱とか、まあいろいろなクルマが疾走シーンを撮影。クルマと言えば、仏自動車雑誌「auto journal」にてC4Breakっぽいクルマがスクープされとるっす!ちょっと肉厚な感じですけどね~っ。クサラブレークの後継かなあ~っ?

最近は、こうツバサがね小狼君が~!小狼君!!って感じで毎週どうなっちゃうんだろうとマガジン立ち読みしてみたり(汗)。ようやくボチボチ買い始めたクロスロオドもアレですよ、メイ様ああ!!って感じになっちゃったし。各所で言われてるようにメイ様最高ですよね~?普通惚れますって年明けは毎回こんな感じの出足だわサ。






シロノワールを初めて食べてみた。
名古屋名物コメダ珈琲看板メニュー。ひたすら甘い。自分はミニサイズを注文したが、一緒にウインナーコーヒーを頼んだのでモアスイート化して失敗。

クロスロオド買いそろえ。
絵がナイスで。特に3巻と4巻はメイ様大活躍ですもん!ですですもんもん!
「もでるのさいのうはどれだけひとをくるわせられるかだ←ポシェットさん」っていうのは、飛躍させてエンタテインメントとサービスが融合した業界全体に言えることかも知んないなあ~などと思った。そしてメイ様に狂いかけてる自分確認。

長野県駒ヶ根市、木曽駒ケ岳千畳敷カール。海抜2600メートル、マイナス16.5度の世界で。
油断して金属の手すりを掴んだら火傷しそうなくらい熱く感じた。サイバーショット携帯のシャッターを押そうと一瞬手袋を外したらそれだけで手が物凄く痛い、手が動かない。良く見たら携帯の液晶に微細な気泡が沸いてる。そして液晶の画面の移り変わりが明らかに遅い。画面が凍りそう。バッテリもみるみる減っていく。パウダースノーが吹き付けて辺りは吹雪状態。雪が顔にあたり痛い。しかし、苦労した甲斐もあって素晴らしい初日の出でした!

結果的に団体バスは9台来ておりまして、一般のお客様含めて今回の方々はかなりラッキーだったと思います。初日の出を拝もうと混雑する千畳敷ホテルの裏、ご来光ポイント。


それにしても千畳敷凄い雪でしょ?当然だけど。





あけましておめでとうございますっ。今年は何か、普段使いのカバンいくつかが欲しい。
もう年の明ける前から興味津々だったポン・デ・ライオンのグッズ満載のミスタードーナツの福袋、買っちゃったし!ムフフフかわいい。かわいすぎるんですよ~っ!!ドーナツ20個分の無料券もついてきて、貯金箱やブランケットも。。たまらんち。




ホントは年末年始にこうなにかブログしようかなって思ってブログ企画ネタとして「カーディーラーに蓋をする列強を激写せよ!」っていうのをね、考えていましてね。テーマは「年末年始の休み中。越年する店舗の入り口を身を呈して封鎖する置き車の愛くるしくも切ない姿を撮影した、い~っ!!!(電波少年風に)」だったんだけどね、時間が無くてできなかったわ。とほほ。

年末年始も張り切ってお仕事です!
来年早々アップルが新しいiMacを発表するとかしないとか。あと、CLAMPのOADとかこばととか、2009年も楽しみが多いですね~っ。しかし今年はなにやら波乱(笑)めいた年でしたわ、個人的に。セールスマン辞めて、「コンニチハオシゴト」の厄介になりつつ、バイトして。本人嫌なこと忘れちゃうタイプなのであんまり意識して無かったですけど前半最悪ですね。後半はなんとか引っかかった会社で働いて今に至るわけで。毎回転職すると業界変わってる気がするんですけど、今回は旅行業界ですよ~っ。自分でも全く想像できなかったわこの展開は。読めなかった(読めよ)。短い社会人生活の中で、仕事に関してストレスを感じたことが一番少ない仕事が今のでございまして、肌に合ってたようです。おかげで見たこと無い光景や、行ったことの無いところに行かせて頂いて。

って、その最たるものが初日の出!これから行って来ます!!
気合十分のこの衣装を見よ!!


さあマイナス14度くらいの世界へ!無事帰ってこれたらまた来年。
そういえば、こばと。のアニメ化ももちろん喜ぶべきことだけど、それはまだまだ先の話。手近にやんなくちゃいけないチェック事項は、こばと。3巻が12月26日発売だってことさ。
それとコードギアスのCLAMP画集がホンの少し、すこ~し気になったさ。


仕事七連休くらいに突入。こう休みが多いといろいろ考えちゃいますよ。こう新しいクルマ欲しいな~とか。

もちろん今クサッタラに乗ってるわけだけど、こう今は安全でも将来に不安がありますでしょ?このクルマは(汗)。そこで、そりゃあシトロエンC4が良いと言うか適当な選択だと思いますよ。友人もこういう乗り換えの流れなら呆れつつも得心が行くでしょう。しかしながらこう何度もC4に乗った事があった身。ここがC4の引っかかるポイントっていうところがいくつかあるのも事実。気になる引っかかりポイントは(先に言えばここに挙げるのはかなり細かいポイントですから気にしないことは可能ですよって)、

ステアリングがテカる。
長くと使いつづけるとある程度はテカるものだが、C4のステアリングはなんかもうすぐテカる。中古車を見ると大体テカっている。センターフィックスステアリングだからテカらない中心部との視覚ギャップは想像を絶する気になり様。

ダッシュがテカる。
これは気をつけていればなんとかなるのだが、間違えても濡れぞうきんで拭かないほうが良い。水が付着すると途端にテカってくる素材らしく。1か所テカりだすと、全部統一したくなるくらい気になるテカり。雨粒も気をつけたほうが良い。

シートが。
ホントに少しだけど、固い。。気がする。大きい点はすごくいいと思うけど。あと、毛足の細かいベロアなのですぐ汚れる。

後席が。
足元スペースは確かに広い。けど座面が短い。クサラは座面がフルサイズで足元が無い。どっちが良いのか(笑)。とりあえず座れなければ意味が無いのでC4のほうが良いわけだが、ちょこんと座ることになる。この点に関して後述する307はアドバンテージがあると思う。


そんな事細かなことを気にしつつ、ふと首を傾げてしまうワタシ。
あとこれは別問題だけれども、まだ中古車の価格が高いというのもひとつネックかなと。そんな風に思っていたら値段も結構お手ごろで信頼できて、個人的にデザインも嫌いじゃないやつがいましたよ。プジョー307の後期型が気になります。

実際307は前期型はそんなにかっこいいかもとは思わないんだけど、後期型になって、顔立ちがハッキリしてきたらかっこよく見えてきました。今になってみれば、207や308、407の「目が切れ長軍団」の中にいて、落ち着きさえ感じる。そして、各種レビューはそろってこんな評価。「前期型はドイツ車っぽい固めの乗り心地だったけど、フェイスリフトしたら猫足が帰ってきた」とのこと。これ気になるポイントですよね。というわけで暇ですから某輸入車のデパートに行って307の実車をチェックしてきました~っ!


見学できたのは「プジョー307フェリーヌ1.6」

まず外観ですけれども、いい色ですね~アルミナムグレーっていうシルバー系です。少し金っぽい色が入ってましてオトナを演出。得点高いですね~っ。よし色はコレにしよう(買う気)。早速お見積もり、じゃなくて運転席へ。腰掛けます。ストン。!!っ。沈み込みますね~っ。ベロアじゃなくてファブリックって言うところもいい感じのシートです。サイドサポートが固いけど、これはあんまし気にならない。座ってるだけならC4より存在感のあるシートかもしれません。いい勝負です。ステアリングもそんなにテカってません(笑)。
次に後席へ、座面と足元が最高に丁度いいホンダ!C4とパーツは同じかと思うけど、座面が長く感じる。明らかに天井が高いことも味方するかもしれないが、多分背もたれの角度がC4より若干寝かせてあるのではないかと。シートの沈み込みはC4負けてます。乗せてもらうならば、307のほうが後席は良いです。あと各席のカップホルダーがありますよ!(感激)
全体的に307のシートは、「最初から老舗の味」って感じです。多分C4のシートも乗りつづけていくと良い雰囲気になよってフランスっぽい柔さをかもし出すんじゃなかろうかとは思うことを付け加えつつ。あと307には、フェリーヌ1.6にもMTの設定があるというのもちょっとした利点。別にマニュアルでもオートマでも良いんですけど、ATが壊れる。。かもしれないという心配をせずに済むなら運転できないわけでもないのでいっそMT、という選択肢。興味深いじゃないですか。

そんなこんなで、すっかりプジョー307に好意を抱いてしまった私。もちろん装備的には307フェリーヌ1.6と比べてC4 1.6のほうが充実している部分もあります。クルーズコントロールとか、オートワイパー、オートライト、オートディミングミラーはC4の1.6には付いているけれど307の同グレードには無し(クルーズはクサラにもついてるので寂しい部分ではある)。しかしその分、価格で2割ほどお得なものもあることだし。そんなことを思うと、自分の中で都合の良いシナリオも浮かんでくるものですよ。

とりあえず、クサラの次はプジョー307に浮気して、6EGS(セミオートマ)搭載のフェイスリフト型C4のHDiにいつか乗れば良いじゃないか(日本導入未定)。またそのときにシトロエンのお世話になれば。PSAプジョーシトロエン内だし。

その後、念のためシトロエンC4も見学してみた。
もう大体わかっているけれど室内にお邪魔してみると、まずパルファムの香り。嗚呼、そうだったと何か思い出す。確かにテカるステアリングを握ってインテリアを見回すと、やはりこうセンターメーターだったりが、ナイスだよな~っとまんざらでもない気持ちにさせられる。C4はこれらが光り輝く夜が凄く似合うクルマなんだと自分は思っていて。そんなことをふと思い起こしたわけで。個人的にはクルマには夜乗る機会が多い。そんなとき、C4は都会の光があのボディに反射すると普通じゃない輝きをしてクールだということ。スモールランプが切れ長の線になっていたり、テールランプも変わった造形でそんな印象を高めたり。特にグリアルミニウム(シルバー)がその傾向が強い。インテリアもそんな夜とのマッチングが良いんですわ。それはもう307よりもね。

そんな風に思いながらの帰り道で、やっぱりシトロエンはやめられないのかしらねっていう可愛い出来事があったよ(苦笑)。苦悶するワタシの前方、道の向こうからガタガタとあのクルマがやってきたんですね。反対車線をひた走るその2CVのドライバーさんは、ワタシのクサラを視認するなり片手を挙げて頭を下げた。ワタシも自然にすれ違いざま手を挙げて会釈を返す。多分シトロエンだったから(それもある意味2CVより希少なクサラだったから?)挨拶してくれたんだろう。これプジョーだったら、挨拶される可能性は微妙~、複雑な気持ちになりながら、まだまだクサラに乗りつづけますかっ、お金無いし(汗)。と思った私。明日から再びお仕事、年末までダッシュな展開そう。がんばりますかっ!


と言うわけで、NHKでこばと。がアニメ化です。全24話大川氏ご自身がシリーズ構成なわけで久々にCLAMP AGAINっすわ。Production IGじゃなくてCCさくらと同じマッドハウスさんでした。

山口県秋吉台~、素晴らしくだだっ広く野原です。野焼きの際に見てみたいものです。
自分の悪いクセの「ひとつ」として思うのが、ひとつのことに集中すると他がおろそかになる、そもそもそのおろそかになっていることにすら気づけないという部分。多分それは仕事においては、慣れていなくていっぱいいっぱいとかそういう状態であって。でも周りを見る余裕ができてこそ、ルーティーンワークからサービスに力を振ることができる、というのがワタシという人間なのです。

こうしたらお客様はもっと喜んでくれるんじゃないだろうか?ということが頭に思い浮かぶには、いっぱいいっぱいじゃ無理ですから、気持ちの隙間っていうかスペースが必要な私ですから、ってでもなかなかそれが思ってても難しいんですけどね~っ。プラスアルファのサービスにしろ、ホスピタリティにせよ、少しずつ考えていけるようになりたいな~、

読みたい本がひっさしぶりに溜まってきたり、これも読んでみようかなみたいな本が出てきたり、隙間隙間に本を読むような余裕ができたことから、そんな余裕が仕事にもできるといいと、そんなことを思って、上記のような吐露系の前置きでありました。


隣人祭り -「つながり」を取り戻す大切な一歩- / アタナーズ・ペリファン著
ソトコト新書

今年の初夏あたりにNHKスペシャルだったかなんだったか忘れましたが、パリのアパートで隣人同士なのに顔を合わせたことも無い人たちで「隣人祭り」をしてみたら。。という話に関心を抱き購入、したのが半年ほど前。まだ読んでないのかよっ!って感じですけど、余裕の無さが成せる技か。自分自身が人生のほとんどをマンションで過ごしているので、共感する部分とかあって面白いです。ご近所の犯罪防止とかそこまでオーバーにならなくても、こんな交流でもいいんだっていうのが新鮮。隣人祭りは参加不参加さえ自由である。参加しなかったからってハバにしたりしない、本来祭りをするひと・参加するひと・しないひと互いに、こういう考えのひとがいるんだと思うだけで、ひとまず十分ではないか。そこから続けばいいじゃないかという、シンプルな発想。薄い本なんでさっと読める。はずなんだけどね。。(汗)

ゲーテ格言集 / 高橋健二編訳
新潮文庫

こういう格言集とかは自分では絶対買わないタイプの本なんですけど、何故か母にもらいました。いらないからって(汗)。とりあえず、おおって感心するようなことが書いてあったりします。格言どうのこうのというより、ゲーテの作品を読んでいたりすればより面白く読めるんでしょうけどね。逆にこれを足がかりにゲーテにゴーできたら、こうお得な気がするので頑張って読んでみようと、こう思います。

ティファニーで朝食を / トルーマン・カポーティ著 村上春樹訳
新潮社

村上春樹が著した、あるいは訳した作品のヒロインに漂う瑞々しさっていうのが好きなんです。それが瑞々しくない女でも。映画版を見たこと無いワタシですから先入観無しに読めると思うので、是非是非読んでみたい。が、出たばっかだからハードカバー、ちょっと財布の余裕が(オマエどんだけ。。)、これに関しては、読みたいなという希望であります。


で、
唐突だけど、陸上の朝原さんと奥さんの奥野さんって良い夫婦だよねえ。ってこないだNHK見て思った。ああいうのちょい理想だわ。しかしNHKNHKって騒がしいのは、ホテルで仕事に当り障りの無いBGVがそれしかないからなのね。でも良い番組とかやってると結局見た上で今日みたいなことを心の中に留め置いて、仕事が後手に回ると。コレが悪いクセの「ふたつ目」なわけで。


名古屋駅JRセントラルタワーズ タワーズライツ

連休で骨抜きなワタシ。
母がサイバーショットW120を購入。別に必要ないけどデジカメ欲しいなとか揺さぶられる。一瞬の物欲に揺れる冬。

毎回言ってますけども、こうやってブログを投稿するときにはわざわざノートの方を開いて書いているワタシ。つまり書き物(と言ってもせいぜいブログに載せる程度の短さの)をするにはノートのほうがいいかなあと思う矢先にこう新型MacBookとか言われると、心少しときめきます。かっこいいっすよね。何よりもMacBook Airと見た目の差が少なくなったことが良い。

あと、物欲関係では、相変わらず方々を点々とする日々。ホテルで仕事するときにポータブルスピーカーがあると盛り上がるな~なんて思い始め、ちょい探してみると、JBL on Tourっていうのがなんか良さ気で興味持ちましたよ。

あと最近嬉しかったことはアレだ。
YOSHIKAが復帰したことね。m-floとのコラボ&ソロになったものの即妊娠で活動休止。新しいアルバムでは自分のやりたいことをやって雑多な内容かもなどとコメント。しかしそんな削り口が無垢っぽくて良いです。こんな歌い方できるんだとか、新鮮ですよ。歌声が宇多田ヒカルにクリソツと揶揄されたことも今は昔。もっと期待したいアーティストですっ。おすすめ。
ワタシはスケジュール忘れちゃうのが恐いので手帳をつけてます。
でもそんなにきれいにつけてません。でもでも手帳は持ってます。そんな手帳も買い替えのシーズンがやってまいりまして。今年もコレと買うものは決まってるのですよ、と言う話。

DELFONICSさんの手帳~っ。毎回ハンズで買うんですけどね。都心やら仙台にはショップがあるということで。そろそろ名古屋に来ないですかねえ?表紙がいろんな色が選べて、なおかつ個人的には左ページが一週間の日割り・右ページはフリーというのが使いやすいので、そうなってるこの商品。もう3年くらいはコレですね~高橋さんじゃなくて。ちなみに今年は白にしました。

シトロエンC5、インポートカー・オブ・ザ・イヤー受賞おめでとう~っ!いやはややりました。C6に次いでやっちゃいましたね~。正直取るとは思ってなかったので、びっくりしましたわ。しかも輸入車の中では断然トップの得点。っていうか全体でもカー・オブ・ザ・イヤーのトヨタiQに次いで2位だし!

ツバサOAD春雷記 OP 坂本真綾 / SONIC BOOM
でもって、xxxHolicOAD春夢記ということで、タイトルも楽曲も明かされてき始めてましてですね、来週はツバサ25巻発売じゃないかっ。ムフフ。


土岐プで靴買った。
今度は仕事で東北へゴー!海外の方も熱心に奥入瀬渓流に見入っておりました。
そして八甲田山を掠める道中には普通に雪が積もっていたわけで。11月ですから、冬でござんすってやつですね~っ。今回は宮城県の牡蠣のシーズンに合致していたので隙あらば、食したい!と画策していたもののすんでの所で時間が無くて断念!残念!!くやすぃ~っ!大変地味にしかし個人的メインチックにイベントとしていただけに無念でならない。またチャレンジしたいな、と。きりたんぽとずんだ餅美味しかった。


最近このセコムのコマーシャルが面白い。

今日の午後に、高橋尚子が引退会見をすると言うことで。
実は結構彼女好きなワタシ。ユルイ感じしますけど、今年初めて走ってる姿を見て感動してしまったんですよね~。思えばアレはオリンピックの最終予選で。後悔の無い人なんていないだろうけど、自分にしかできない引退後を送って欲しいです、お疲れ様でした&ありがとう!


先日、やっとフレンチブルーミーティングに行ってきました。
いや~寒い!!車山さぶい!!なんか標準で息白かったし。いらないかなと思いつつも持っていったジャケットが役に立ったよ。
しかし駐車場に止まっている車たちを見てるだけで、連帯感感じられますね~こう空気っていうんですかねえ。でも人間いろいろで、仏車と言っても当然のことながら様々なタイプの方々がいらっしゃって。それが興味深かった。インバネス着てる人もいたし(初めて見た)、小奇麗な人も普通の人もね、変な車に乗ってるんだもん!オマエが言うなって感じだけどそこがこう、微笑ましくて暖かいじゃないのさ!

そんでもって、CLAMPさんのOADですが。
「ツバサ春雷記」というわけで、タイトルも判明して、本編では四月一日君の名前の由来も明かされたことだし、来年が楽しみやなっ、ムフフ。