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カタログギフトを楽しむ

プレゼントにもらったら嬉しいカタログギフトのアレコレをブログします。

今、高級なカタログギフトをネットで見る事にハマっています。
特にホテルや旅館のページを見る事にハマってるんですよねえ。

皆さんはちょっとお高めのカタログの掲載品を見た事がありますか??
当たり前の事かもしれませんが…驚くほど豪華ですよ!!

ホテルや旅館もグレードが高くて、
掲載写真を見ているだけでも楽しめます。

でも本音はやっぱり…見ているだけじゃなくて行きたい!!
誰か私に高級なカタログを贈ってくれないかしら…と、
いつも夢見ています。

料理も美味しそうだし部屋も綺麗だし温泉も気持ち良さそうなんですよねえ。
これからの季節絶対最高だと思います。
ちょっと寒いくらいが温泉は気持ち良いのです!

でも実際目の前に高級カタログがあったら、
何を選ぶかいつも以上に悩みそう。
旅行先にしたってひとつではありませんからね。

こっちにも行きたいし…でもこっちも捨てがたい…と迷いに迷っちゃいそうです。
駅を歩いていたら、年賀はがきを販売している郵便局の方がいました。
そろそろ年末ですね。
お世話になった方にお礼の気持ちを贈らなければという気持ちが出てきます。

しかし、忙しいと折角の気持ちがあっても贈り物を用意する時間が取れないものなんですよね。
特に年末は忙しいものですから、お歳暮の広告を見る暇もなかったりするわけです。

そんな時に、ある程度お歳暮に相応しいカタログがあると嬉しいですね。
年賀はがきと同様に、送る住所や名前等がしっかりしていれば、カタログを包装して送ってくれるのだそうです。
中には大事なものは名前を手がきて入れてくれるカタログギフトの会社もあるそうですよ。

お世話になった気持ちを大切にしたいなら、適当なものを選ぶよりはカタログギフトの方が好みにあったものを用意できるかもしれませんしね。

素敵なカタログギフトがあれば、是非、お歳暮にして贈りたいものですね。
ファッション好きの誕生日プレゼントに、
何かファッションアイテムを贈りたいと思います。
オシャレな子なので、ファッションアイテムの
一つ一つにこだわってて、
身につけているもの全てがオシャレな子なので、
どれにしようか迷ってしまいますね。

私も、ファッションは好きなので、
ファッションアイテムを選ぶのは楽しくて好きなのですが、
こだわりのある子へのプレゼントを選ぶのは、
ちょっと迷ってしまいます。

可愛いなぁと思うものはたくさんあるのですが、
その中に、私とその子の好みが一致するものがあるかどうかが心配です。
こんなに悩むのなら、ファッション系ではない、
違うものをあげればいいのにとも思いますが、
どうせあげるのなら、喜んでもらいたい。

ファッション大好きな子なら、
ファッションアイテムをプレゼントすれば絶対に喜んでもらえるのでは、
と考えているのです。

万人ウケするようなものなら間違いないですけど、
それならば、いろいろなファッションアイテムが載っている、
ファッション専門のカタログギフト がいいと考えています。

還暦は満60歳の人を祝う行事です。
私の周りでも、親が還暦と言う人も多くなってきました。
それぞれいろんなプレゼントを贈っています。

昔からのプレゼントには、赤いちゃんちゃんこが定番です。
生まれた時の干支に戻る還暦で、
「赤ちゃんの頃に還る」と言う意味があります。
赤は魔よけの色であるから、赤ちゃんの産着に使われていて、
それを生まれ変わった気持ちで元気にという願いで、
赤いちゃんちゃんこをプレゼントして着るのだそうです。

でも、赤いちゃんちゃんこなんて、普段は着られないし、
そのお祝いの時にしか着ないので、実用的ではない、
勿体ないと言う事で、最近ではあまり贈られる事も少なくなっているようです。

だから、みんないろいろ考えてプレゼントを贈っているようですよ。
洋服をプレゼントしたり、
両親と一緒に行く旅行をプレゼントしたり。

うちの両親はゴルフ好きなので、
ゴルフプレー券があれば贈りたいと思うのです。
でも、なかなかゴルフプレー券ってないものですね。
だいたい、ゴルフ場は会員になっていないと、
プレーできないところが多いですから。
でも、カタログギフトで、全国の指定ゴルフ場のプレーができる、
ゴルフプレーチケットがついているものもあるようです。
この前実家に帰ったんですよね。
帰ると大体豪勢なご馳走をふるまわれるので
太らないように、というより胃もたれしないようにするのが大変です(笑)
でも私の為を思っていろいろ出してくれているので
ありがたくいただいてますけどね。

まったりと実家で過ごしている時にチャイムが鳴ったんですよね。
母が出て行ったわけなんですが、なかなか帰ってこないんです。
窓から様子を見てみるとどうやら新聞の勧誘のようでした。
ちょっと前から色んな新聞社がお試し版として置いていってるとのこと。
数十分後、ようやく母が戻ってきたと思ったら
どうやら契約しちゃうようでした。

契約して戻ってきた母の手にはなにやら冊子が。
カタログギフト2冊で契約しちゃったそうですが
中を見てみると、どうにも1品あたり1000円もしなさそうなセットばっかり。
新聞の契約料から考えるとちょっと割が合わないんじゃない?、と話したんですが

断るのが苦手な性格をしているのが災いしちゃったみたいですね。
しかし新聞屋さんといえば、昔はもっといいものをたくさんくれたような気がするんですけどねぇ。
色々変わってしまったんでしょうね。