先月の2週めに嘔吐、胃痛、発熱。
熱は微熱だったが、風邪ひいたのかと思い肺炎になったら!
素人の自己判断に怯え、翌日主治医は外来にいないが医師はいるわいと病院へ。
結果は喜べなかった。私のフォアグラフォアちゃん(脂肪肝)の居候が遠慮なくおかわりして、CTの画像もヤバいの?というくらいデカくなりおって。
その居候が炎症起こし発熱したらしい。へろへろで病院に着いた時、いつもの優しい外来担当の看護師さんが空いてるベッドへと。こんな時、ホッとするね。
ベッドでバイタルとり、その日外来担当医師が首、胸、腹、背中、腰と触診。
前月のCTの画像も見て、感染じゃなく居候の炎症と。
結局、38℃の熱から飲むように解熱剤を処方。 そんだけ
当人の頭の中では、悪性腫瘍の破裂って聞いたことあるあるある…。
怖かった
リバースの日から、ガッツリ固形のものが食べられない。
痛いと思ったとこは肝臓のあたりだったけど。
臓器密集区。転移はフォアちゃんの内側。色々と圧迫してくれたようで。
後聞いたのは、居候がデカくなってフォアちゃんの膜を引っ張る?伸ばす?
とかで。未経験だが、妊婦さんに妊娠線ができるのはこうして?
ビビりつつ想像する患者になってた。
熱が続いた事と何でもガッツリ食べられなくなってきたことはいつか書く
伝えたい方がいるからね。