2月15日は久しぶりの診察でした。


寒さのせいか、手術した足が時々痛むので、再発したらどうしよう悲しい不安な気持ちと、きっと大丈夫ニコニコと思いが交差していました。


前回と同じように、レントゲンを撮ってからの診察です。


結果はいい感じに骨が出来ていて、先生のこれまでの経験からすると、こんな風に治ってきている場合は再発は少ないそうです。


ほっと一安心でした。


もし再発した場合、その状態によって手術も変わるそうです。一回目と同じような手術ですむかもしれないし、酷ければ人工関節になることもあるのでガーン、早めに発見することが大切とのことでした。


どれくらい経過を診るのか尋ねたところ、以前は2年くらいだったけど、最近の学会では5年くらいみたほうが良いと報告されているとのこと。


少なくとも、あと2年は通うことになりそう凝視



次回は半年後の8月23日の診察ですが、昨年末に茎のある大腸ポリープを取った結果を話したところ、4月にCT を撮ることになりました。


今回は経過良好ということで、帰り道でケーキ屋さんに寄って帰りました口笛


早くも11月になりました。


今日は術後から診察4回目でした。


身体はとても調子が良いです。


急に寒くなると、歩いているとき手術したところが少し痛いかな?と気になるくらいで、痛み止も飲まないでいられるぐらいでした。


それでも、診察前は再発とか言われたらどうしよう😖💧と不安でした。


まずはレントゲンを撮って診察待ち。


順番が来て、先生の開口一番が「とてもいいね」でした。「とてもいいね。時々(骨が)生えてこない人もいるんだけど、しっかり体を支える骨が出てきている」とのこと。


それもこれも、先生のおかげです。そして、私の努力の賜物です🤭、と言いたいところですが、特別な努力はしていないので、そうも言えないですね。


確かに痛みもほぼなく、足を引きずり、松葉杖を使っていた時が懐かしいです。


とりあえず、骨嚢腫はよい方向に向かっているようで、安心しました。


次回は、来年の2月8日。


忘れないようにしなくちゃ‼️指差し

今日は久しぶりに地元の大学病院での診察でした。レントゲンをとりました。


手術前後の2ヶ月くらい他県の大学病院に通ったので、それほど時間は経っていないのです。でも、それぞれの病院の受付方法や会計の仕方など違うので、なんとなく懐かしさだけでなくいろいろごっちゃになって、思い出すまで浦島太郎の気分でした。


主治医は、手術を執刀したわけではないようでしたが、この先生には親しみを感じます。


執刀医の先生よりもそりが合うような気が、、、。


「骨はね、しっかりできてるよ。杖とれて歩けるようになってよかったね」と笑顔で言ってくれました。


「痛むときは薬を飲んでね、脳が痛みを記憶しちゃうから。胃が痛むときは薬を変えるから」と言われるので、時々痛むんですと言ったら、真顔で「(胃の)検査してもらった方がいい。多分胃が弱いと思うから原子爆弾落とすようなものだよ」と仰るので、、、(原子爆弾❓真顔)


余談ですが、今年の健康診断で朝うっかりお茶を飲んでしまったため、胃ガン検査は出来なかったのが、急に心配になりました。


「再発率が高いので、半年に一度くらいレントゲンやMRI を撮って3~4年様子を見ましょう」と。


しばらくは忘れた頃に通院することになりそうです。


昨年、胃カメラしたときに毎年やってねと言われたのをスルーするつもりでしたが、やっぱり胃カメラした方がよいかな。問題はかかりつけ医がいないので、いきなり総合病院に行って療養選定費を払わなきゃなのかな。うーんちょっと不満


次回は11月2日。


本日の支払いは  1210円でした。