今日は本当に暖かいですねー。

今朝起きたら、枕元のデジタル時計の温度計が

19度になっていました。ありがたやありがたや(-_-*)。


仕事に行く前に、早めに家を出て、地元野菜を

販売しているお店に行ってきました。

地元野菜の魅力は、新鮮さとお安さですねぇ。

春らしく、サラダに使うような葉物が沢山ありましたし、

山菜もこごみ・タラの芽・わらびなどが並んでいました。

そういえば昨日のお昼ご飯は「空豆と海老のかき揚げ丼」で、

空豆と言えば、ここ数年夜池家において唯一かき揚げを

作る季節というのが、空豆が出回りだす春。

空豆と、海老と、新玉葱で…あぁ…(´▽`*)。

空豆は莢から出して薄皮も取らないといけないので

ちょっと手間ですが、うんまいのよなー。

あわせて牛蒡と人参のかき揚げも…。


って、かき揚げの話ではなく。。。

さらに、買い物した後にこの前行った公園に再び。

おぉ、今日は間違いない!

今日見ずして本当であるはずがない!と言いたくなるほど

咲き誇っていました。一番先に咲いたであろうソメイヨシノの

花びらが風に吹かれるたびに舞っていて、後から咲いた

種類の違う数種類の桜達は今が見頃という素敵…。

おまけにまだまだこれから!という種類の桜もあって、

もう少しの間は楽しめそう。

お気に入りの『太白』という桜も満開になっていて、満足満足。



さて、お話は変わりますが、ちょっと前に夜桜を

観に行った時のこと。


夜池家(嫁)の記録。

おそらく19時頃だったと思いますが、

まだ空が少し明るくていい景色です。


夜池家(嫁)の記録。


夜池家(嫁)の記録。

夜桜は毎年ではないにしろ、時々観に来て

いるのですが、今年ほどカメラマンがウロウロ

しているのを見た事が無いw


夜池家(嫁)の記録。


夜池家(嫁)の記録。


夜池家(嫁)の記録。

写真撮りながらウロウロしていたら、すぐに

暗くなっちゃいました。

で、ちょっと移動して、今度は桜並木になっている

川辺を歩いてきました。


夜池家(嫁)の記録。


夜池家(嫁)の記録。


夜池家(嫁)の記録。

うーん、パソコンで見るとさらにくらいなぁ(´_`ι)。

でも、沢山の花見客で賑わっているんですよ。


夜池家(嫁)の記録。

屋台が出ているのは知らなかったなぁ。

そのせいでしょうけれども、この辺りが一番

人が多かったですね。


夜池家(嫁)の記録。

本当に、春っていいですね(^∀^)。

ここ二日間は風は冷たいものの、暖かいですねぇ。

今朝はいつもより30分程早く起きられたし、

晴れている事だし!…というわけで数ヵ月ぶりに

朝の散歩に出かけてきました。


夜池家(嫁)の記録。

んー眩しいですねー。

鳥の鳴き声も清々しいです。


夜池家(嫁)の記録。

水滴がついててきれいなスギナ…

ですけど庭に生えると中々厄介なヤツ。


夜池家(嫁)の記録。

今日がね、一番良かったんじゃないかと

思っちゃいますね。昨日は休みだったんで

一眼レフ持って花を撮りに公園行ったんですけど、

晴れているのは良いんだけど風が強くて(´_`ι)。

ガンガン揺れる被写体w


夜池家(嫁)の記録。

見つけました、スミレちゃんっ(´▽`*)。

去年は散歩を始めたのが5月だったか

6月だったかで、スミレのシーズンは過ぎていたので、

嬉しいですねぇ。


しかし、日なたを歩いていると少し暑いくらいですが

日陰に入ると寒い…汗が冷えてなおさら。

いかん、いかんなーこの温度差は…などと

思いつつ、今年初めの朝の散歩終了です。

今日は暖かいですねぇ。

桜の木を遠くから見ると、枝がうっすらピンク色に

見えたので、もうすぐ咲きそうな雰囲気です。

用事で出かけた帰りに、春の草花・おおいぬのふぐりを

見かけました。話はそれますけど、こんな可愛い花に

何て名前を!と毎度思ってしまうんですが、別名では

瑠璃唐草、天人唐草、星の瞳など(wikiより)

見た目にぴったりな名前もあるんですね。

個人的には色が反映されている瑠璃唐草って

いいなぁ…と思いますが。


夜池家(嫁)の記録。

日あたりの良い畦道に密集して生えていました。

一緒にタンポポもあって、青と黄色でこれもまた

春の色ですよね。ピンク・黄色・緑も良いけど(^_^)。




先日、ちょっとおいしいお菓子を貰いました。


夜池家(嫁)の記録。

サロン・ド・ロワイヤルというところのお菓子で、

『和風ピーカンナッツ』です。

説明書きによると、キャンディコーティングされた

ピーカンナッツをホワイトチョコレートでくるみ、

キャラメルパウダーをまぶしてあります…

というもの。

ナッツの香ばしさもあるけれど、ほんのり

上品な味というか…また食べたいなと思える

お菓子でした。