昨日はお休みでしたので、午後から
紫陽花の写真を撮りに行きました。
色々な色や形がある紫陽花ですが、個人的には
青系がいかにも涼しげで好みであります(・ω・)。
咲いて間もない花は(花というかガクだけど)
まだ緑みがあって、いい色。
この前のジャーマンアイリスじゃないですけど、
この季節がやってくると、庭に植えたくなる植物。
いい青…(´▽`*)。
いい紫…(´ω`*)。
……ハァハァ(´Д`ι)。
うろうろしていたら疲れてきましたw
蚊に刺されつつ、堪能いたしましたっ。
昨日はお休みでしたので、午後から
紫陽花の写真を撮りに行きました。
色々な色や形がある紫陽花ですが、個人的には
青系がいかにも涼しげで好みであります(・ω・)。
咲いて間もない花は(花というかガクだけど)
まだ緑みがあって、いい色。
この前のジャーマンアイリスじゃないですけど、
この季節がやってくると、庭に植えたくなる植物。
いい青…(´▽`*)。
いい紫…(´ω`*)。
……ハァハァ(´Д`ι)。
うろうろしていたら疲れてきましたw
蚊に刺されつつ、堪能いたしましたっ。
ここ数日、天気も悪いし、とにかく肌寒い!
湿気が冷たいという感じでしょうか。
じめ~っとひんやりで風邪ひきそうです(´Д`)。
さて、先日。
アメリカンチェリーのジャムと梅酒作りを行いました~。
アメリカンチェリーは1.1kg使って作ったんですけど、
毎年プレゼントに使う分と我が家のストック分を
考えると全然足りないので、もう一回作ろうかと
思っています。
あっ、そしてもうすぐ杏も届くし、冷蔵庫の野菜室には
新生姜が出番を待っている!は、はよせな(´□`ι)。
梅酒の方は、今年は県内産の『紅映』(べにさし)と、
ブランデーベースリキュールを使って仕込みました。
去年は県内産の『剣先梅』とホワイトリカーを
使って仕込んだので、今年はちょっと違う感じに
しようと思って梅とお酒の種類を変えたわけですが、
なんでも『紅映』は梅干しに向いてて、『剣先梅』は
梅酒やシロップに向いているという事を後から
知ってですね…(^_^ι)。……多分…大丈夫!
だって梅には変わりないものwww
しかし、こんなことなら味比べしやすいように
ブランデーではなく、去年と同じホワイトリカーに
すれば良かったであろうか…ウーム。
ちなみに『紅映』は種が小さく肉厚で、他の梅に比べ
うまみ成分であるところのミネラルが豊富
なんだそうです。どうなるか楽しみ。
そして、これまたちょっと前の話になりますが、
ケーキ屋さんでちょっと変わり種のケーキを発見。
この鮮やかな緑色のロールケーキ…。
何味だと思いますか?
よく見るとすぐ分かってしまいますが。
これ、パセリが入ったロールケーキなのです。
おもわず、どんなんやろーと一個買って
帰ってしまいました(^▽^)。
しかし意外と…というと失礼ですが、
パセリの風味はそれほど強くなく、
ふんわりと口の中で香るぐらいで
生クリームと合うのです。
ウマー(´ω`*)でした★
今日は、雨の上に風も強いですねぇ。
しかも風邪かアレルギーか変な鼻具合です。グスグス。
さて、先日アメリカン・チェリーを入手したのに
引き続き、今日は新生姜を入手しました。
そして店頭に沢山梅が並び始めたので、
こちらも程良い大きさの物を買わねばなりますまい。。。
あっ、それでもう少ししたら杏が届いちゃうんじゃないの?
……というわけでですね、何やら一気に忙しくなってきました。
楽しい半面、お金も飛んでゆくので泣き笑いですね(T▽T)。
話しは変わりますが、うちの猫が外出時間の記録を
塗り替えました。昨日は実に、9時間余り帰ってきませんでした。
どうやら彼にとって不都合な出来事がいくつも
重なってしまったと思われますw
まず、出かけて一時間半経った頃に、庭の
草を刈りにシルバーセンターの人達が
やってきました。どこかの帰りらしく、三人で
やって来て、草刈機二台でものすごい早さで
庭の秩序を取り戻していきます。しかし、
草刈機というのは大きな音がするものです。
まず音で怖くなり、さらに三人も知らないおじさんが
家の周りにいるのですから、到底家に
近づく事など不可能です。
一時間ちょっとで草刈の人達は帰って行きましたが、
今度は通りで子供達が遊び始めました。
私が住んでいる所では子供が多く、暗くなるまで
遊び続けます。そしてうちの猫は子供も苦手なのです(´_`ι)。
さらにその間には近所の人が用事で訪れてしばらく
話していきました。
その後、だんだん暗くなってきて、ちょっと風も出てきたので
もう少ししたら帰ってくるでしょ、と思いきや、
実際帰ってきたのはそれから数時間後でしたorz
帰ってきた彼は、腹毛と前足・後ろ足の裏に
べったりと松脂が付いていました(´Д`)。
必要に駆られて松の木に登った模様…。
どうやら帰ってこられなかった理由がもう一つか
二つあったようです。
おそらくパトロール中に、時々近所を歩いている野良猫に
遭遇してしまい、追いかけられて恐怖のあまり
松の木に駆け登ったんでしょうね。
で、野良猫が諦めて立ち去るまで時間が掛ったか、
もしくは登ったは良いけど怖くて中々木から
下りられなかったか、その両方か。
まぁ、怪我がなくて良かったです。
腹毛に着いた松脂は、腹毛ごとハサミで取り除いて、
足の裏の毛に付いた分は「そのうち生えかわるから…」と
拭くだけにしたんですが、数十分後には自分で毛繕いを
してきれいに舐め取られていました。猫の舌のざりざりって、
松脂も余裕なのね…と妙に感心したりして。
「心配さすなよ~」と、オットに怒られてました。