初七日がすぎました。
飼主の猫先生である叔母様のところの、
ポッチくん🌈

16歳4カ月。大往生✨️
次の春は迎えられないかも…との宣告を
2回も乗り越え、今年もあと少しで春だったのにな
いや、むしろ小春日和です。
猫さんでも犬でも人間でも…
生あるものとの死別は
避けては通れない理です。
豆々竜との暮らしに踏み切るのに
1番悩んだのはここでした。
別れは悲しいけれど、
逆があっては決してならない。
飼主が🌈のふもとに見送るのが絶対。
毎日、豆々竜が居なくなる日が来ると
頭をよぎらない日はないです。
それでも、ポッチくんの訃報は
想像以上に悲しいです。
叔母様もゆっくり時間をかけて
体調崩さずいてくださるといいな。
最初で最後のビデオ通話でポッチくんを
激写できた事悲しいけど嬉しいです。
これは亡くなる20日前。
毛並みも艶も想像以上に綺麗で
元気じゃな〜い!って言ってました。
🌈の国で元気に暮らしてるかな