早朝7時30分 羽田空港出発~!(はや~

久しぶりの飛行機。少しドキドキ・・・・w


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朝からわたしたちは元気でしたо(ж>▽<)y ☆


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着いてすぐ長崎ちゃんぽんをいただきました!

お出汁ほんとに美味しい!止みつきになりましたw


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この日は生憎の雨だったけど、雲仙の方まで行ってきました!

写真は、「雲仙地獄」をてくてく・・・ヾ(@°▽°@)ノ硫黄の匂いがすごかった><


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本を読んだ。「世界から猫が消えたなら。」

世界から猫が消えたなら。

この世界はどう変化し、僕の人生はどう変わるのだろうか。

主人公は郵便配達員。30歳。

脳腫瘍でもうすぐ命がなくなる彼に悪魔が現れる。

その悪魔が彼の命を伸ばすことと引き換えに、彼の大切なものを1つ消していく・・という不思議な話だ。

途中お母さん(もう亡くなったという設定だが)の手紙で泣いた。

本を読んでいるときって、同時に自分にも当てはめて考えることがある。

家族、別れてしまった恋人、愛猫・・。

不思議な世界観溢れるその本を読み、何かを得るためには何かを失わないといけない。

その言葉が何度も出てきて、頭から離れなかった。

そういえば先日、我が家の愛猫リクが逝った。

亡くなる2日ほど前に母からリクちゃん入院しました。と連絡がきた。

確かに、この前帰省したときには元気がなくて、ほとんど寝てばかりだった。

病院の先生は今のところなにかこれというものは見当たらないので、2日ほどあけて手術をしましょう

そう言われていたらしい。でも、手術の日、リクは呆気なく逝ってしまった。

なにが起きたのかわからないほどあっさりと。先生も朝病院が始まって、見に行ったときに息はしていなかった

らしい。

ショックだった。学校から帰ってきて、夜そのことを伝えられ、とにかく泣いた。わけがわからなかったが

とにかく泣くだけ泣いた。

でも、帰ったらいないと考えると不思議だし、とてもさみしい。

そこでやっと実感が湧くのだろう。。

生きているものは必ず死ぬ。そして死ぬ間際や死んだ直後に必ず後悔したりする。

わたしはリクにたくさんのことをしてあげられただろうか。

ァァオ。(よくご飯のときリクがこう鳴いていた)という声が聴こえたような気がした。


Nick Vujicic



彼は1982年オーストラリアで四肢がほとんどない状態で(萎縮した左足あるが)生まれました。小さい頃は自分の体で絶望を感じ、何度となく死のうと考えたそうです。しかしそれを思いとどまったのは「親は自分の墓の前でどれほど悲しむだろうと」思い両親の愛に恩義と感謝を感じていたからでした。そして「自分でもできることは何かあるはずだ!」と一大決心、ひとり生活を始めます。

そして、自分の身の世話は自分で行い、今ではサーフィン(波乗り)、スイミング、ボート、釣り、を始めありとあらゆるレジャーを楽しんでいます。そしてどこでも「今では自分の人生を楽しんでいます。」と言って回っているのです。

ニック・ブイヂは現在、35カ国をめぐり、多くの施設や学校などで講演を行って、劣等感の強い若者たちを励ましています。

その講演は、あまりにも力強く、笑いがあります。そして涙なくしては誰も聞くことはできないでしょう。その名言のいくつかは以下の通りです。(ニックには縮んだ足が少しあります。)

「僕には足がない。しかし、小鳥の足のようなドラムスティックが一つあります。」(と言いながら、足でシンセサイザーをたたきながらテクノを見事に披露する。画像はMCCより)

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「いつも手や足があればいいなとばかり思っても何も変わらない。僕の人生の法則は簡単なんだ、それは感謝の気持ちを持つことだ!」

「自分が人より劣っているとか、自分には価値がないと考えるのは誤っている!・・・女の子のみなさん、あなたはそのままで最高に美しい!ゴージャスだ・・・男の子のみなさん、もっとしっかり!」

「(ニックは自分で転んでみせて)しばしば人生には転んだ時、もう起き上がれないと感じることがある。みなさん!こんな僕に希望があると思いますか?・・・僕には手足がないのですよ。・・・でもそうではありません。」

「僕は百回でもまた起き上がろうと挑戦するんです!しかし百回全部だめでも、あきらめるなら僕は二度と起き上がれないでしょう。・・・でも失敗しても挑戦し続けるなら終わりでなないのです。大切なのは、最後まで忍耐するかどうかです!」(ニックはそこで転んだ状態から立ち上がって見せる)







Listening の授業中、彼の動画を先生が見せてくれました。


彼の前向きな姿勢、生き方、笑顔全てに励まされ、感動しました。



失敗してもチャレンジし続けることの大切さや


できないことよりできることを考えよう、信じ続けよう!という考え方にとても共感を覚えました。


これを見た方は、是非彼のDVDなど見てください。


yahooで調べれば、日本語字幕付きの動画も出てきます。


こんばんは~!


年末は地元で過ごしています。


さて、いよいよ今日で2013年も終わりですね。


今年は、いろんなことがありすぎて、本当に怒濤の1年間でした。


4月に上京してから、大学での生活が始まり、新しい友達も出来て、不安だった東京での


生活も6月頃には落ち着いてきました。


地元を離れたのは正解だったと思っています。


わたし自身しっかりしてきたかと聞かれれば、そうではないと思いますが、


新しい土地での生活は私が思っていた以上に刺激がありました。


こっちにずっといては決して味わえないものです。


まだまだ成長の足りない私ですが、来年も今年以上に前進できる1年でありますように!


そして、世界全体も、平和で多く溢れる1年になりますように!




お正月・・ということで、「六段の調べ」というお琴の曲を久しぶりに弾きました。


少し弾いただけで、手に豆ができてしまうほど、皮膚も柔らかくなってしまっています。


しばらくお休みしているとはこういうことです。


ただ汗が出るほど真剣に1曲弾きました。


「初心忘れるべからず」


その言葉が今のわたしには、しっくり当てはまりました。


自分に厳しく、違う道を歩むにしても忘れてはいけないことがあります。


大事なお箏がもう一度私に思い出させてくれました。






2014年 午年! 頑張っていきましょう!



昨日はお友達と夕方に荒川まで。


河川敷をお散歩してきましたお。




風がすごーく寒かっただだっだだだだだだ・・




けど景色きれいで癒された(*゚ー゚)ゞ

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夜は鍋wwwwwww


冬は鍋でしょ!!!!!!!www


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お腹いーっぱい食べたあと、さらに

抹茶アイス(白玉入り)いただきましたよ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





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お腹も気持ちも満たされた1日でした~



また明日からがんばるぞっと